ホント・・・・くだらない(みゆずくさんのはくだらなくありません!!!)
お話をここまでひっぱって、更にぶろぐでまとめると言うw
みゆずくぺんの皆さん。
マジすんません!
てなわけで、続きです。
部屋とパンツとヒョンと俺 *2
じゅういち(みゆずく様)
「や、ちょ…」
「ヒョンのことなら…見えなくてもわかるよ…」
「…バ!カ!ド!ン!へ!!」
「ぎゃっ!」
「…僕帰るね。それあげるから使って…って、当分使い物にならないかもだけど」
「ヒョン~」
「バカ…」
じゅうに(まぴこ)
「ヒョン・・・昨日はごめん。パンツのかわりに葉っぱなんて・・・」
「えwそこ?」
「おわびにさ。パンツ買ってきた」
「・・・ありがとう。まだパンツ乾いてないんだ」
「今度はさ、ちゃんと脱がす前提で買ってきたから」
「ドンヘ・・・」
じゅうよん(まぴこ)
「ちょっと待ってちょっと待って、お兄さーん!」
「え・・・キュヒョナ・・・もうそのネタ古くない?」
「ソンミニヒョン。ドンヘヒョン。待ってください」
「何を待つんだよ!この野郎!いっつも良いとこで乱入してきやがって!」
じゅうろく(まぴこ)
「ふふ・・・それは二人だけの秘密です。ね。ソンミニヒョン」
「ダメだよ、キュヒョナ。ばらしちゃ恥ずかしいだろ?」
「オォオィィ!!!!そこ!いちゃこらすんな!結局キュミンか?キュミンなのか?」
「ドンヘヒョンも仲間に入ります?」
「ふざけんな!」
じゅうなな(みゆずく)
「お前…俺がヒョンのパンツ脱がすのに何文字使ったと思ってんだよ!」
「ドンへヒョンは要領悪すぎ。俺なら3文字で」
「さ、3文字?!」
「ヒョン…ごにょごにょごにょ」
「…部屋でなら///」
「ノーーーーっ!!」
じゅうはち(まぴこ)
「やっぱり俺は駄目なのか・・・」
「そんなことないぞ」
「シゥオン・・・ありがとうな。」
「そんなにソンミニヒョンが良いのか」
「ぐすん」
「おいで~ソンミニヒョンだよ~」
「って、ふざけんな!!!!」
+完+
以上で、ヘミンならぬシヘで終わったツイッターでのリレーを終わりますw
皆さん、お付き合いありがとうございました!