こんにちは

 

どうでもいいネタで更新して申し訳ありません。

 

HMVオンラインでIl trovatore('60サンカルロ)のCDを購入。

onkyo rubato(携帯用音楽プレーヤー)に入れるべくパソコンで読み込んでおりました。

タイトルやらが仏語表記になっているのはまあOKとして(字だけだと仏語と伊語は違和感少ない。どっちもできないけど)

ちょっと面白かったのが、


ジャンル:POP

 

ポップ・ミュージック: Pop music)とは、1950年代から1960年代にかけて西洋ロックンロールから派生して現代的形態で始まったポピュラー音楽ジャンルの1つ。「ポピュラー音楽」と「ポップ・ミュージック」はしばしば同義で扱われ、「ポピュラー音楽」は人気がある全ての音楽を指すと定義される。

ジャンルとしてのポップ・ミュージックは極めて折衷的であり、多くの場合は他ジャンル(ダンス・ミュージックロックラテン音楽カントリー・ミュージック等)からの要素を取り入れる。一方で楽曲に割り当てられる時間が長すぎず、動きのあるメロディが重視され、基本的な楽式(西洋では主にヴァース‐コーラス形式)を用いてコーラス(サビ)を楽曲中で繰り返すといった普遍的な特徴を持つ[1]

byウィキペディア


↓私が想像するpop

 

だいたい通常はオペラはclassicジャンルなんですけどね。

 

違和感半端なかったけど、人気があるという意味は間違ってないのかもしれないですね。

(動画は著作権ブロックの関係でトロヴァトーレではございません。※音注意)

 

観客の沸きっぷりから言って大変ポピュラー。


 

なお今回購入したトロヴァトーレのルーナはジャンジャコモ・グエルフィです。

これはアモナズロですが素晴らしいので。

 

 

 

早速、トロヴァトーレを聴きながら書いてますが

指揮はもっと煽ったほうが好きかなあ。

早口言葉が発生していたクレヴァと足して割ればちょうどよさそう!

とか書いてたら炎上しだした!炎炎炎

録音がかなり不安定だけど歌は素晴らしい。

とことんドラマチックなトロヴァトーレというのは

麻薬的な魅力を感じますラブラブラブラブラブラブ聴いてるとドーパミンが出る気がする炎


終わり