ちょうど1年前

私が右も左もわからない頃から

おっせかいなくらい世話してくれた

おにーちゃん的存在の人。


みんなに

誰一人

親にも

友達にも

本当のこといえなくて。


でも何も言わなくても

「まぴの人生やで?ホンマにそれでいいんか?

ちょっとくらい休憩したってええやん。

ふんでいつでも会いにきたらええやん。

まぴが決めた事応援するし

出会ったからにはちょっと遠かっても

距離なんか関係ないしな。

何かこっちで困ったら守ったるしいつでも弱音はいたらえーねん。

頑張り過ぎんなや。」


泣きそんなったけど仕事中やしで堪えた;


今でも正直な事は誰にも話してない。

帰ってすぐ仲いいあの子に酔っ払いながら

言われた一言で

あー私ってそーみられてるんや

結局この1年にあった出来事は私しか

知らんのやから只、そーゆー風にまとめるんや、って察して、

言わんことにした☆

でもそれでよかったと思う☆


私の中でのとっておきは私だけしか

知らないのは当たり前なんやって思うことにした。