みなさんコンニチハ~![]()
基礎体温を測る事をやめて早1週間。
もはや、今日が何日目なのかさえも把握しておりません![]()
ま、いっか
さて、最近やさぐれている私の生活に必ず付いて来るものが![]()
毎日飲んでます。
で、お酒を飲むと眠くなるのが早くて
最近は23時まで起きていられません![]()
日曜日は茨城に行くから朝が早くて、
前日は早く寝なきゃって思ってたんだけど
そんな心配無用で22時過ぎには意識が無くなっていた私![]()
で、眠くて眠くてしょうがなかったので目覚まし
のセットをくにょんに託しました。
余裕を持って6時半に出発だったので、目覚ましの時間は5時半。
一度3時半にトイレに起きて、まだ寝る時間があったので寝ました。
そして次に目が覚めた時間にビックリ![]()
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6時8分![]()
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6時半に迎えに来てもらう事になってるのに、起きたのが20分前って・・・![]()
うそでしょーーー
と大騒ぎをして慌てて起きる私。
くにょんはくにょんで
「俺、目覚まし止めちゃったのかなぁ・・・」
とか、
「まぴさん止めた?」
とか(失礼だし、ありえないっつーの
)
何だかブツブツ言ってたけれど、私はそれどころじゃないので慌てて準備。
ここでひとつ![]()
私、目覚ましが鳴ったら必ず起きます![]()
では、どうしてこんな事になったのか![]()
真実は誰にもわからないけれど、
くにょんが目覚ましをONしなかったんじゃないかと・・・
私はそう睨んでます。
では話を戻しますね。
友達から”着いたよ”と電話が来たのが約束の5分前。
そこでくにょんがまた暴言・・・?
「○○ちゃんって、こんなに時間に正確だったっけ?」
ヲイヲイ![]()
待たせてるのはこっちなのに、そんな事言うかオマエー![]()
何だかんだとありましたが、約束の5分遅れで出発できた私たち(早業デショ
)
この時点では時間にかなり余裕を持って出かける事が出来たので
最初の目的地の阿見アウトレットにも早く着き過ぎちゃうからと
途中のSAでのんびりしながら順調に旅は進んで行きました。
そう、順調だったんです。
阿見に着くまでは・・・![]()
この時の私たちはまだ知らなかったんです。
私の寝坊で始まった旅、この寝坊がただのプロローグにしか過ぎなかった事を・・・
10時少し前に阿見に着いた私たち。
楽しくお買い物をしてると時間が過ぎるのはあっという間で
飲食店には並んでる人がいたので時計を見ると
その時の時間が11時半過ぎでした。
これから飲食店はもっと混雑するだろうと思って
阿見の後の予定もびっしりだった私たちは
時間短縮のため、比較的回転の早い回転寿司を昼食にチョイス。
その選択は正しかったみたいで、並んで10分~15分で入店できました。
回転寿司だから頼んだものはすぐ出てくるし
時間効率も配分もバッチリ![]()
お昼を食べた後は限られた時間しかないから
絶対に行きたいお店だけに絞って買い物しました。
時間も迫り、名残惜しいけれどそこそこ満喫できたし
次の目的地に移動するべく車に戻る私たち。
で、次の目的地をナビに設定。
すると、阿見から1時間くらいかかると思っていた鹿島神社が
わずか20分くらいで着くと、ナビには表示されてて・・・
距離が60kmだから1時間くらいだねと、前日電話で話していたのに
頭にはたくさんのハテナが付いてたんだけど
そんなに近いならって、食べ損ねたKIHACHIの
食べれるねって事で
優雅に、のんきに、戻って美味しい
を食べました。
と、その前に寄ったお店で買った物を手に(
買う前にまた買い物してた
)
車に戻って鹿島神社に向かってレッツゴー![]()
・・・・・・・・・![]()
車に乗って、わずか5分で異変が起こりました。
ナビの指し示す方向が、どう考えてもぐるぐると回っていて
まったく目的地に向かっているとは思えません・・・![]()
イヤ~な予感がした私は、すぐに車を止めてもらい
一度設定してあった目的地である”鹿島神社”を消去してもらって
今度は”鹿島神宮”で検索してもらいました。
すると・・・・・
到着時間15時53分![]()
そうなんです。
鹿島神社と鹿島神宮は別物だったんです・・・![]()
最初に鹿島神社と入力した時(友達が入力した)
私はまっぷるを見ながら何度も”鹿島神宮”と言ったのに
友達は私の言葉を無視して、鹿島神社と入力したんです。
この時に私も気付くべきでした![]()
でも、鹿島神社でも検索できた事で、腑に落ちない事はあったけれども
安心してしまった私。
それがこんな自体を招くとは・・・![]()
到着時間がキックオフの数分前だった事に驚愕した私たち。
鹿島神宮やアントラーズのオフィシャルショップに行くなんて
そんな悠長な事言ってられません。
一刻も早く鹿島サッカースタジアムに到着すべく
慌てて再出発をしたわけですが・・・
その後も次から次へと
予想もしていなかったアクシデントが私たちを襲い
こんな事はこれから更に起こるハプニングの
ただの序章にしか過ぎなかったのです。
でも、まだこの時の私たちには
この後にどんな事が私たちを待ち受けているのか
知る由もありませんでした・・・![]()
長くなったので続きます
(え~っ?
)
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