

比べるのは、
他人ではなく、昨日の自分なのだ☆
昨日の自分より前進できたらよいのだー

それは一ミリでよいのだ

人にはわからないくらいでいいのだ

自分だけ知っていて、自分の中で、うしし


と、楽しんでいてよいのだ

誰の為でもなく、自分の中で噛みしめて行けばよい

誰かに認められたい☆
と思って頑張るけれど、その場合、先走っちゃう事が多かったりするのだ

誰か
に、認めて欲しいと想うことは、すごく良いことだと思うのだ

そればそれは、凄い原動力なんだもの


でも
その前に自分が自分を認めているの



少しずつ、少しずつ、自分で一ミリを噛みしめながら、前進して行こ


前進してるのは、誰にもわからなくてよいのだ

そのくらいの気持ちでよい


うへへ


あ、
お腹へった


