『怪我をした海老蔵さんが・・・』
と言う放送を聞いた息子。
息子:オトーサン、
息子:エビゾウサン ダッテ!!(笑)
息子:エビゾウサン!!(笑)
私:えび象さん(笑)。
目を輝かせてました。どんな生き物を想像していたのでしょう。
昨日は市内の公共施設で遊んできた息子。
(この施設、○○市のフジテレビと呼ばれてます。丸の部分が。)
施設内の図書館で紙芝居を自分で五話ほど選んできました。
絵本は物語が絶えず進むので、間を見つけて子供に会話を投げていましたが、
紙芝居は次のページに行くタイミングや話の中で、
「子供達の反応を見て~する」
「元気良く~を読む」
など、子供達とコミュニケーションをはかる間のポイントや演技指導も話に組み込まれているので楽です。
一つのストーリーについて、子供と対話しながら楽しむ事が非常に簡単なツールとして再認識しました。
昼間、こうして仲良しした日は、
深夜、ほぼ無意識の息子が布団の中に入ってきて、私の布団を奪います。
奪うだけではなく、贅沢にも、奪った布団には入らず抱っこするだけ。
私も寒いので奪い返します。
勝利のポイントは、
一度奪われた
「パパまくら島」
をどのようにして奪取(又は共存)するかにあります。
最近は、おねしょをしなくなったので、安心して私の布団で仲良くできます。

