二歳位まで、一日、百回くらい、チューをしていたmapapaです。
あ、息子と私が、です。
さすがに、五歳にもなった息子に沢山チューするのは良く無いだろうと何となく思って、さり気なく頭の匂いをかいだりして我慢してるのですが、
どうしても我慢出来ないときは、
私:まーくん、はなちゅーしよか?
息子:うん、いーよー!
っと、息子のお鼻と私のお鼻をチョン
します。
夜の読み聞かせが終わり、電気を消して、真っ暗ななか、私のお布団に遊びに来た息子にもお鼻チューしてます。
最近は、暗闇で、
息子:お鼻チューしよー
と、お誘いがあるので、暗闇に鼻を差し出すと、
モフモフ♪
私:ん?
私:オシリにチューさせないで!
息子:キャァァァァ
っと、自分の顔のあたりにお尻をだして、何も分からない父にチューをさせて喜びます。
あ、息子と私が、です。
さすがに、五歳にもなった息子に沢山チューするのは良く無いだろうと何となく思って、さり気なく頭の匂いをかいだりして我慢してるのですが、
どうしても我慢出来ないときは、
私:まーくん、はなちゅーしよか?
息子:うん、いーよー!
っと、息子のお鼻と私のお鼻をチョン
します。夜の読み聞かせが終わり、電気を消して、真っ暗ななか、私のお布団に遊びに来た息子にもお鼻チューしてます。
最近は、暗闇で、
息子:お鼻チューしよー
と、お誘いがあるので、暗闇に鼻を差し出すと、
モフモフ♪
私:ん?
私:オシリにチューさせないで!
息子:キャァァァァ

っと、自分の顔のあたりにお尻をだして、何も分からない父にチューをさせて喜びます。