茨城写真家協会展2009~プロカメラマンの仕事~
処:茨城県つくば美術館
いつも保育園のイベントを撮影して下さる、イケメン好青年プロカメラマンのIさんが、息子達の保育園の日常を撮影して出展されたとの事で、行ってきました。
選りすぐりの10作品、
大人達の日常、
保育園を取り囲む揺るぎない自然、
そして、生きる事に真剣に取り組み、満喫している子供達の姿が力強く写し出されていました。
どの写真も十年間、保育園、子供達との付き合ってきたIさんと信頼関係あってのシャッターだからこそ写し出す事の出来る無二の写真ばかりでした。
他の出展物も、写真家にも色んなジャンルの仕事があり、実は私達の生活に広く密接している職業だと気付かされます。
普段、雑誌や広告で何気なく見ている商品も、写真だけで見ると、芸術性が高く感じられたり、
更に広告のそれと比較してみると面白かったり。
「芸術」となると判断基準が私みたいな素人には難しいですが、
「職業写真家」と言う分かりやすいコンセプトがあると、想像力も掻き立てられて楽しめました。
まあ、一番驚いたのは保育園の作品に息子が2つも入っていた事だったりするのですが。
(来てよかった~)
処:茨城県つくば美術館
いつも保育園のイベントを撮影して下さる、イケメン好青年プロカメラマンのIさんが、息子達の保育園の日常を撮影して出展されたとの事で、行ってきました。
選りすぐりの10作品、
大人達の日常、
保育園を取り囲む揺るぎない自然、
そして、生きる事に真剣に取り組み、満喫している子供達の姿が力強く写し出されていました。
どの写真も十年間、保育園、子供達との付き合ってきたIさんと信頼関係あってのシャッターだからこそ写し出す事の出来る無二の写真ばかりでした。
他の出展物も、写真家にも色んなジャンルの仕事があり、実は私達の生活に広く密接している職業だと気付かされます。
普段、雑誌や広告で何気なく見ている商品も、写真だけで見ると、芸術性が高く感じられたり、
更に広告のそれと比較してみると面白かったり。
「芸術」となると判断基準が私みたいな素人には難しいですが、
「職業写真家」と言う分かりやすいコンセプトがあると、想像力も掻き立てられて楽しめました。
まあ、一番驚いたのは保育園の作品に息子が2つも入っていた事だったりするのですが。
(来てよかった~)
