パパァが大好きな息子。
(最近は「オトーシャーン」とも言います)

週末は久々に天気が良かったので、洗濯物を沢山干していた時です。



息子:パパァ~


息子がやってきて、選択物を干している私の足元に抱きついてきました。


「ピコピコ」


私の足に何かが触れています。


「ピコピコ」


「ピコピコ」



ん?


お刺身?


息子がお刺身を私の足にペタペタやっているのかな???




私:!!


私:まーくん?


息子:パパァ♪



私:お父さんに腰を振りながら チωチω を擦りつけないの!!




息子:キャァァァァ♪
(ドタドタドタドタ=э)


そしてまた、


「ピコピコ」

「ピコピコ」


っと擦りつけにやってきます。


私:ばい菌が入っちゃったら、ミミズさんにお水かけないと治らないんだよ!

息子:キャァァァァ♪
(ドタドタドタドタ=э)



ちなみに、私はこのように(↑ミミズ)言われて育てられました。

私は息子の年齢位の頃(本当は息子の年齢~その数倍の年齢まで。。)、

庭や畑で土遊びをして、そのままの手で立ちションとかしていたのでチωチωにばい菌が入っていたようです。


そしてチωチωが痛くなると、危機感を覚えて母に報告に行きます。

私が土遊びしながら、その手でオシッコをするのを知っていた母は、


『お外でオシッコしたでしょ?ミミズさんにオシッコをかけたからバチが当たったんだよ。』


『お水をかけて、ごめんなさいしておいで』


っと言われたので、

よく家の庭や畑のオシッコをした近辺でミミズを探して水かけをしました。

私が外でオシッコをしてしまう抑止効果と、子供がオシッコをした場所にもよるのでしょうが、とりあえず水をかけさせる事で壁などにした場合には少しは流されるでしょうし、親なりの工夫があったのだと今は感じます。

幼稚園位までは真面目にオシッコをした近辺でミミズを探して水をかけてましたが、

小学生位になると雨乞いを始めるようになりました。子供なりにも工夫が出てきます。。。。


そんな父の息子は、それでもなお、


「ピコピコ」
「ピコピコ」


やってきます。。。。


私:チωチω を大切にしない子は、取っちゃうぞ!!


息子:キャァァァァ♪

それでもなお、

「ピコピコ」


「ピコ・・・・」


息子:キャァァァァ!



両親のように工夫出来ない私は、、、



私:チωチω ダゾー!!

私:ほら、こうして チωチω されると気持ち悪いデショ!!


息子:キャァァァァ!



こうやってやられたらやり返す位しか思い浮かびません。。。

他のご家庭も、口にしたり、ブログとかに書かないだけで、こんな日常もありますよね?