息子が大好き絵本
『しょうぼうじどうしゃ じぷた』
(このネタ、引っ張りすぎですみません。。)
母子親子二代に渡って読み継がれていると言うのもあるのですが、勝手に昭和の名作絵本と位置付けています。
ストーリーも子供が沢山の疑問を抱いて親子のコミュニケーションも沢山取れたり、
興奮したりドキドキする要素も満載。
大人にとっても、昭和(中期)テイストの言葉、画風も楽しめる要素となっています。
息子:コリェナーニ?
と指差す
『(火事を知らせる)消防署の電話がリリリリーン、リリリリーン』
と鳴った際に電話を受け取っていると思われる人、
怪しすぎます。
誘拐かオレオレ詐欺の犯人かと思ってしまいます。
電話機や呼び鈴も時代を感じますね
じぷたの大活躍が掲載された新聞を見た際の絵を見て、
息子:オチッコ?
と言うは息子の感性かも知れませんが、とにかく懐かしさでいっぱいの絵本です。
『しょうぼうじどうしゃ じぷた』
(このネタ、引っ張りすぎですみません。。)
母子親子二代に渡って読み継がれていると言うのもあるのですが、勝手に昭和の名作絵本と位置付けています。
ストーリーも子供が沢山の疑問を抱いて親子のコミュニケーションも沢山取れたり、
興奮したりドキドキする要素も満載。
大人にとっても、昭和(中期)テイストの言葉、画風も楽しめる要素となっています。
息子:コリェナーニ?
と指差す
『(火事を知らせる)消防署の電話がリリリリーン、リリリリーン』
と鳴った際に電話を受け取っていると思われる人、
怪しすぎます。
誘拐かオレオレ詐欺の犯人かと思ってしまいます。
電話機や呼び鈴も時代を感じますね
じぷたの大活躍が掲載された新聞を見た際の絵を見て、
息子:オチッコ?
と言うは息子の感性かも知れませんが、とにかく懐かしさでいっぱいの絵本です。
