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みかんを食べ過ぎて、舌は勿論、顔色までみかん色になってしまい、


病院に運ばれた


息子、



では無くmapapaです。

『みかんの食べ過ぎ』と診断されました。
(あ、最近じゃないですよ!今の息子位の時だと思います)

二、三日で一箱食べていました。


その姿をみたmapapaのpapaは、私が新鮮なみかんを食べれるようにと、みかんの木を庭に植えてくれました。

今では沢山のみかんができます。昔は不作の年もあったのですが、最近は毎年豊作です。

味も昔は極すっぱいでしたが、最近はすっぱ目ですが食べやすい気がします。

気候が変わってきたのでしょうか?


そんな父を持つ息子。


二歳の誕生日を迎えても、自発的に口にする果物はバナナだけでした。

絶対に口にせず、油断しているタイミングでお口に


ポィっ


と投げ込んでも、吐き出します。(そして激怒します)


そんな訳で、食わず嫌いな傾向も見られるので、食べる機会は与えても、果物拒否問題はほぼ放置してまいりました。


しかし、数カ月前から、保育園の昼食にて、お友達と苦手な食べ物を互いに食べさせっこしたりしながら、


一切れ食べれるようになり、
(お迎えに行った際、他の子供達に、『まーくんみかん食べたよ!』と言われる位の事件?)


さらにこの時期、保育園には沢山のみかんの差し入れがあるそうで、


お迎えが遅くなる子供達へ18時30分頃に出てくる軽いオヤツに、最近はみかんが多い様子。

レギュラーのおやつは15時ですから、夕食まで持たないようで、


ついに、


息子『マークンモ、メカンタベリュ!』


と言うようになりました!

今朝もパクパク食べてます。

顔色はみかん色じゃないのでまだまだ沢山食べれます。