息子と二人、小旅行をしてきたmapapaです。
駅でオチッコをしたくなりました。
私が。
たまたま近くに車椅子の人や、赤ちゃんのオムツ交換が出来る大きなトイレに空きがあったので息子と入りました。
結構しっかり押さないと稼動しない仕組みの『開』ボタンを息子と一緒に押してドアが開くと、目の前に洋式弁座があります。
とりあえず、息子は中で放置して私が事を始めると、
案の定、息子が近寄ってきて、ズボンとオムツを下げて
『マークンモ!』
と混ざろうとしてきたので、
私『近くに来ないで!後ろで待ってて(汗)』
素直に応じた息子は、私の背後に。
『バシ』
『バシ』
何か叩いてる音が聞こえます。
『バシバシバシバシ』
まさか、、、
『開』
ボタンを連打する息子!
私『マークン、駄目!パパのオシッコ見られちゃうよ!』
『キャァァァァ(喜)』
『バシバシバシバシ』
私『ひ~』
、、、。
幸いにも、強く押さないと開かない仕組みだった為、公然猥褻にはなりませんでしたが、
残尿感を抱きつつ、駅のトイレを後にしました。
駅でオチッコをしたくなりました。
私が。
たまたま近くに車椅子の人や、赤ちゃんのオムツ交換が出来る大きなトイレに空きがあったので息子と入りました。
結構しっかり押さないと稼動しない仕組みの『開』ボタンを息子と一緒に押してドアが開くと、目の前に洋式弁座があります。
とりあえず、息子は中で放置して私が事を始めると、
案の定、息子が近寄ってきて、ズボンとオムツを下げて
『マークンモ!』と混ざろうとしてきたので、
私『近くに来ないで!後ろで待ってて(汗)』
素直に応じた息子は、私の背後に。
『バシ』
『バシ』
何か叩いてる音が聞こえます。
『バシバシバシバシ』
まさか、、、
『開』
ボタンを連打する息子!
私『マークン、駄目!パパのオシッコ見られちゃうよ!』
『キャァァァァ(喜)』『バシバシバシバシ』
私『ひ~』
、、、。
幸いにも、強く押さないと開かない仕組みだった為、公然猥褻にはなりませんでしたが、
残尿感を抱きつつ、駅のトイレを後にしました。
