今週もネタが無いリセットの金曜日。。。
年末です。
パソコンの中に保存してある去年の年賀状リストのデータを探していたところ、9年前の日記のデータが出てきました。
内容は自分勝手で俺様何様的な若気の至りと言うか痛々しい内容なのですが、9年前までこんな自分だったのだと言う事にショックを受け、また、今も未来の自分から見たら痛々しい現在進行形な気がする恐怖心が芽生え、色々と考えさせられます。
昔から文章能力が低い為か、会話形式の文章が多様されているあたりに進歩の無さも伺えます。。。
更に思うのは、中学3年の時、漢字と文章力を付けるようにと、班日誌と言う、クラスの同じ班の6人位で持ち回りで書く日記があったのですが(受験シーズンになっても、私はこれを書くのに3時間位費やしてました)、あそこから変わっていない、と言うか元はアレだったと言う事に気付かされます。
そんな訳で、行間、フォントサイズもそのままに、9年前の今日の昼食後に書いた日記でも。
↓↓↓↓↓↓
びっくりドンキー
年末です。
パソコンの中に保存してある去年の年賀状リストのデータを探していたところ、9年前の日記のデータが出てきました。
内容は自分勝手で俺様何様的な若気の至りと言うか痛々しい内容なのですが、9年前までこんな自分だったのだと言う事にショックを受け、また、今も未来の自分から見たら痛々しい現在進行形な気がする恐怖心が芽生え、色々と考えさせられます。
昔から文章能力が低い為か、会話形式の文章が多様されているあたりに進歩の無さも伺えます。。。
更に思うのは、中学3年の時、漢字と文章力を付けるようにと、班日誌と言う、クラスの同じ班の6人位で持ち回りで書く日記があったのですが(受験シーズンになっても、私はこれを書くのに3時間位費やしてました)、あそこから変わっていない、と言うか元はアレだったと言う事に気付かされます。
そんな訳で、行間、フォントサイズもそのままに、9年前の今日の昼食後に書いた日記でも。
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びっくりドンキー
◆食事をしてた時の事
あとから入ってきた隣の席のおばさんが、メニューを見るなり店員さんを呼んで、発した言葉は、
客:『私、肉料理食べれないんだけど、メニュー見たらハンバーグしかないんだけど、他の料理はないの?』
店員:『はい。当店ではその他の料理となりますと、こちらのカレーかスパゲティーとなっております』
客:『えー、魚料理は無いの?』
店員:『はい。こちらのメニューに載っているものだけになっております』
客:『分かったわ。もうちょっと待ってて』
・・・・・・しばらくして
客:『店員さん、やっぱり私、肉料理だめなの。魚料理が無いなんて思ってもみなかったわ』
客:『本当にびっくりしちゃうお店ね。』
と捨てゼリフを残して去っていった。
『お前の方がびっくりじゃい!』