以前、息子と小学校を散歩して居た時、
小学生女児2人が、ブランコをしている私達の処にやって来ました。
女児AB『かわいいー』
女児A『何て名前なのー』
『???』私『まーくんって言うんだよー』
女児A『ふーん、まーくんは何歳?』
『???』私『1歳だよー、』
私『君達は何歳?』
女児A『9歳です!』
すると、女児Bがダッシュして走って行ってしまいました。
女児A『山本さーん、山本さーん、どうしたのー?』
そうしてもう一人の女児も山本さんを追って居なくなってしまいました。
私が年齢を聞いたので、山本さんの不審者フラグが立ったのでしょうか?
その日から、
↓
区分:声かけ
学校種:小学校
(1)場所 ○○小校庭
(3)児童等 小学生 女子2名
(4)不審者 眼鏡をかけ、黒シャツ、白マスクをした30歳位の男
(5)状況 ブランコで遊ぼうとしていると、年齢を聞かれたので、怖くなって逃げた。
↑
前回の記事(不審者情報)で書いた地域の防犯サイトをチェックし、
自分が通報されてないかドキドキしながら確認してました。花粉症の季節だったのでマスクしてただけですよ。
地域の子供達と子供を通じてもまっとうな会話もできない世の中になってきたようです。
それだけ不審者が多いと言う事ですね。
ですが、いつか、山本さんを見つけたら誤解を解いてもらおうと思います。
それ以来、息子と一緒に遊んでいる処にからんで来る女の子が苦手です。
