(アカンベーをする息子)
息子を乗せて車の運転をしていた時の話です。
コンタクトレンズを付けている事を忘れて左目を触ってしまいました。
気付いた時には時遅し。
左眼の視力が裸眼状態となり、同時に目に激痛が走りました。
「イテテ、、【><。】 」
信号待ちの度に目をミラーで見ながらコンタクトを探したのですが、見つからず。。。
もう少しで自宅だったので、目を抑えつつ、泣きながら駐車場に辿り着き、車を駐車させてコンタクトを探しました。
「イテテテテテ【><。】 」
目の裏側に入ってしまったコンタクトレンズを涙を沢山出しながら取ろうとする私。
ふと、鏡として使っていたルームミラーで後部座席のチャイルドシートの息子を見ると、、
『アッカンベーーーー』(喜)「イテテテテテ【><。】 」
『ベーーーーー』(喜)「ヒィィィィ【><。】 」
『キャァァァァ(喜)』(喜)私がアッカンベーで盛り上がっていると勘違いしたのでしょうか?><。
『ベーーーーー』(喜)
『キャァァァァ(喜)』(喜)それとも、泣いている私を見て、彼のS心に火が付いたのでしょうか?
私「ヒィィィィィィィィー(ToT)」
息子『ベーーーーーべーーーーー』(喜)
初めてのコンタクトトラブルに焦りました。
取れたコンタクトを見てみると、目の中で半分に折れてました。
ふぅ~。焦りました。
眼科に行かずに済んで良かった。。
話がかわりますが、今日はきんさんぎんさんの誕生日だったのですね。
通販生活だか、ダスキンのCMで有名だった双子の長寿おばあちゃんです。
確か最初に生まれて来たのは、ぎんサンの方なんですよねー。
今の時代なら姉さんなんですよね。当時の法律等全く詳しくないですが、太政官制の時代はそうだったのでしょうか?
それとも単純に、後から生まれて来た=(感覚的に)お腹の奥に居たのだから、先に生命が誕生したと言った感覚的な発想でご両親が決める事の出来る時代だったのでしょうか???
