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サムイ島暮らしブログ

サムイ島生活20年、素晴らしい島の魅力や新しい発見を発信!

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2018年2月13日
こんばんは。今日は雲が多めでチャウエンエリアは小雨がぱらつく時がありましたが、さほど気にならないくらい。それよりもう数日後に旧正月を迎えるせいもあって街中は中国語がとびかって賑やかになってきました。今日の午後Centara Festivalにいったんですがスーパーの客の70%くらいはきっと・・・

ところで、先週1週間頑張った自分へのご褒美に出かけた洞窟スパの体験リポートです。
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ほら穴=洞窟の中に個室があるスパで、昼までもちょっとうす暗い感じ、神秘的な雰囲気のキレイなスパ、このために5日前に予約してがんばりましたww
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この日の空きは夕方のみだったけど10:00からの営業で22:00まで。空港から10分のチョンモンビーチのすぐ近くにあります。今回は2時間30分コース。単品でするよりパッケージコースの方が断然お得。
今回施術したメニューは・・・
☆★ライラスパ 満足コース 2時間30分★☆
●ハーバルスチーム&ジャグジー(30分)
●ボディースクラブ(30分)
●アロマボディーマッサージ(60分)
●フェイシャルorフットマッサージ(30分)イメージ 4








どこのスパ店も同じだけどスクラブの塩とアロマオイルは好みでチョイス。スクラブはパパイヤ、オイルは珍しくイランイランでムーディーに(笑
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ほんと壁が洞窟で囲まれていていてエアコン完備。奥にシャワーもついてたんですが、バスタブが膝くらいだったのでこれだけちょっと残念でした。
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アメニティーも充実。気になる技術ですが、実はマパオは睡眠不足で爆睡・・・してしまったんです。しかも終わっても起きなくって揺すられて起こされ大後悔。最初の20分くらいは気持ちいい記憶があるんですがねー。あまり疲れているときはやっちゃいけないかも~。
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スパ終了したら外はどっぷり日が暮れていました。レセプション近くに飾ってあったものも栄誉の記。






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スパの概観、夜になるとさらにライトアップされて雰囲気最高~
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スパを出ると目の前はチョンモンビーチ。
マパオはが誘われたことないようなロケーションディナー(笑 
男性諸君!女性はこういうの弱いんですよ~ スパの後に、こんな感じ記念のディナーもいいですねぇ。手配ならお任せ下さい!爆

スパ店:ライラスパ
営業時間:10:00-22:00
場所:チョンモンビーチ Royal Muang Samui Villa内

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2018年2月12日
今日は朝食時間に、日本の観光客には人気のホテル”トンサイベイ”に行ってきました。利用した事ある方なら誰もが再度行くならもう一度利用したいと思うほど、リゾート内は穏やかな風が吹く環境で温かいスタッフのサービスが期待できる4ッ星リゾートホテルです。この方はレストランではおなじみの方・・・マパオはこの場所でしか見た事ないけど、フルーツジュース&スムージーのベテランです。
ロビーから、レストランに入ると、PUさんの顔が一番に飛び込んできます。6種類のボトルが並んでたけど全部”カラ” いろんなフルーツジュースを試す人多い?PUさんが作っても直ぐになくなります(笑イメージ 1これとこれ混ぜて!っとリクエストにも対応していました。サムイ島の他のホテルもたくさん見てますが、フルーツ・スムージー・ジュース系で専属担当しているホテルはトンサイベイだけかも。フルーツもあっと間になくなるので新鮮カットしたてのタイフルーツを堪能できます。マパオも今朝はいろんな種類のスムージをいただいてビタミン注入・・・カラダともにフレッシュな一週間のスタートでした。実は自宅のジューサー使ってまだ1ヶ月もたっていないのに電源がはいらない?故障して放置状態だったんです。トンサイベイのヒロさん、声かけてくれてありがとうです♪
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朝食会場はオープン。鳥の声がどこからか聞こえ、あたたかい朝食ビュッフェがたくさん並んでいました。よそ見していると鳥にとられちゃうそうです~
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レストランとロビーの間に、牛の皮で作った民芸品が並んでいました。これは南部タイ特有のモノでナンタルンという紙芝居みたいなものに使われているのが有名。この方は、ソープカービングといって石鹸彫刻もするようで月曜の午後1時間半の講習なども手がけているそうです。マパオもずいぶん前にならったんですが、できると面白い!興味があればホテルのレセプションで尋ねて見てくださいね。
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トンサイベイに行くとついつい覗いてしまう、ロビーのギフトショップ。可愛い小物がいくつもありました。部屋にあるグッズもあるので使ってよければ購入できるみたい。イメージ 6
タイ風オサレ系のキーホールダーが気になりました。あと、カレーペーストもお得な価格でおいてあるのでタイ料理がキターって感じたら即どうぞ。

ホテル名:The Tongsai Bay
場所:サムイ島の北東のオンザビーチリゾート(プライベートビーチ)
サムイ島空港から車で10分弱、街までは車で20分ほど。


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2018年2月9日
今晩は。今日は陽射しを避けるように日陰を探してしまう陽気でした。
画像は、小さな穴場のビーチであったクリスタルビーチ=シルバービーチ、北ラマイにある弓状の小さなビーチです。人がこんなにいるからもう隠れ家ビーチじゃないかな?ボートの音とかミュージックび音とかがほとんど聞こえない素朴なビーチ、
タオ島ナンユアン島ほどじゃないけど、岩の近くに小さな魚がいます。

今日は、昨日企画のアントンマリンパーク楽園計画Part2のご紹介です。
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手作りのウエルカムボード♪プライベートエリアに。
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↑これこれ、2日かけて作ったココナッツの葉っぱで作ったテーブルデコ。タイ料理のビュッフェでした。
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先週も楽園計画もあって、昨日は準備ばんたん。波もほぼなく最高でした!さすが国立公園、ゆっくり流れる時間です。
アントン諸島国立公園ツアー
シュノーケルとホッピングツアー観光
大型ボート大人1,300B~
スピードボート大人2,100B~
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そして1日が暮れ・・・もう最高のサンセット。
場所:コンラッドサムイ 空港~コンラッド間の送迎はこちら
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こんにちは。これから乾季に入るサムイ島は陸にいる分には、ここちいい海風が吹いて暑すぎない快適な天候ですが、連日波が高めの日々が続いているので、これからボートに乗る予定の方は酔い止めを利用した方がいいかもしれません。
場所:アントン国立公園=Angthong Marine park
先週は、欧米人80人ほどのグループの離島イベント手配があって自分を含む社員一同が総出で連夜の準備作業でした。
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夜遅くまで頑張る空港スタッフや会計、ガイドさん~会場デザイン担当は会計のUちゃん(中央)とても頑張りやさんです。
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アントン国立公園の昼食テーブルをハンドメイドで作っているところ。空港アシスタント暦3年のPちゃんも自分の仕事をおえ来社。翌朝みんな早起きで3日間頑張りました。ツアー当日は、ベテランガイドさん任せだったので当日の写真は最初の2枚のみだけどお客さん喜んでもらえたのかな?
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アントン国立公園の島はトレッキングの道も階段ができて登りやすくなりました。宿泊施設はテントと安宿のみ、ホテルはありません。サムイ島からは日帰りのツアーのみになりますが、個人的にはタオ島やナンユアン島より好みの離島です。シュノーケル箇所は1箇所だけど晴れると眺めがすごく綺麗なんです。時間がある方は是非出かけて見てください。
明日から、欧米グループ第二段、再びハードな作業が始まります。

アントン諸島国立公園ツアー
シュノーケルとホッピングツアー観光
大型ボート大人1,300B~
スピードボート大人2,100B~
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2018年1月28日
今晩は。昨日の日曜は近くの海に気分転換にいってきました。
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ちょっとビーチの人影も少ない気がしました。
小さな贅沢で大きな幸せ・・・
ビーチは1時間だけで十分。
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休憩後一応家族サービスってことでいちばん大きいやつ。
一番底にはもち米がはいっていてタイでは有名なスイーツ、カオニャオマムアンも
味わえます。このふわふわした粉雪のようなスノーアイス感にぴったりの
濃厚なシロップが以外とうまいんです、病みつき・・・
サムイで、カジュアル価格で食べる事ができるマンゴスイーツのお店
マンゴは大粒のナームドークマーイのみ使用。
日本人好みの甘い熟したマンゴがいつもあって、とにかく豊富なメニューの
マンゴシェイクやデザートが。
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チャウエン繁華街に行ったら絶対立寄るモール=Central Festivalの1回にありまよ。
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店名:MANGO MANIA
Centar Festibval 内1F
営業時間:11:00-23:00
たぶん休みなし

買い物の休憩にどうぞ!

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2018年1月27日(土曜日)
こんにちは。いい感じのお天気になってきています。サムイらしい木造の漁船をみるとなんとなくサムイらしさを感じます。このロングテールボートはタイでも地方によってボートの形が異なりますがこの島では漁船やフッシングとシュノーケルで利用されています。ローカルボートに乗って離島に行きたい!って思ったらサムイ島の南トンクルゥーというエリアから船が出ているので出かけてみてください。。
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今日の昼さがりの目の前走っていた乗り合いタクシーのソンテウ。チャウエンは道が狭いせいもあってタクシーが乗せる時に停車すると直ぐに渋滞になって肌がじりじり・・・相場はあるけどけど交渉制、降りたいところでおろしてくれる楽ちん送迎車。島をぐるっと廻りたいならちょっと割高になってしまうけど1㌔以内は一人40バーツくらいかな?空港までべらぼうに値段が跳ねあがります。
ところで、今日は実家からも連絡がありました。連日マイナス気温でたくさんの雪に覆われているそう。足の悪いおかんは連日外に出られず窓から灰色の空と屋根から伸びるツララを眺めてるとのこと。こんな事言われると親不幸感が背中にずっしり・・・。冬の日本から脱出したくなったらサムイ島へ!(爆
それから、年末年始をサムイ島で過ごした3人組みから嬉しい連絡がきました。
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彼らは、サムイに到着してとっさにパンガン島のフルムーンに行きたい!と思い立ち当日参加。なんか時間にとらわれず自由な感じでいいじゃない?今年の深い思い出になったそうです。動画もいただいたのでアップ。ビーチパーティーめちゃ楽しそう!


===サムイ王国の手配のお知らせ===
◆サムイ島発着パンガン島フルムーンパーティー
今月は1月31日、2月はなくて3月2日31日、そしてGWは4月29日です。料金:1,000バーツ~
フルムーンの詳細はこちら
◆サムイ空港ーホテルの送迎サービス
料金:1台500バーツ~
◆島内観光料金:1人1,100バーツ~
観光ツアーの詳細はこちら
◆タイの木造漁船で行くさんご島ツアー
料金:1,500バーツ~
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2018年1月22日(月曜日)
こんにちは。今日も日焼けをまったく気にせず外出できるほど涼しい日です。
というかまたまた雨が・・・今年は、1月というのに空港も港も混雑がなくスムーズなハイシーズン。2~4月はアジアの諸国の休日があるのでもう少し賑やかになるはずです。
今日はサムイ島では一流ホテルのิバンヤンツリーリゾート。ロビーに行くのに外部の者はいろいろとチェックされる高級リゾートのロビーから。太陽が覗いていない空模様でも海の底がが肉眼でもはっきり。プライベートビーチなので残念ながら泳いだことはありません。宿泊だけの特権、無料サービスのマリンスポーツとシュノーケルが存分楽しめるホテル、このビーチの岩場付近にはたくさんの種類の熱帯魚がいるそうです。
ところで今朝も爽快な朝を迎えることができました。今日はマイブームのお話を。実は自分にとってこの2週間は納豆ドカ食いです。納豆の美味しさって凄い!っと人生いまさらながら感じている今日この頃。
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人生何がおこるかわかりませんね、先日突然、この知る人ぞ
知る"社長さんの納豆"の社長さん直々に「マパオさんは納豆を食べますか?」と声をかけられ、ナイスタイミング(≧▽≦)
・・・・
これはいい機会、先日念願の納豆貧乏から脱出です。しかもこんなに沢山持ってきていただいて、納豆に飢えてる島の友達とわけわけ~(≧∇≦)b!

実は日本に住んでた頃のマパオの家の冷蔵庫には納豆という食材はなく、知らずに育った家庭。過去に食べたことはあるけど、友人宅にお呼ばれした時の朝『納豆食べるでしょ?』っとネギとまざった臭いがすごい大豆を出されてやっと無理やり1-2粒味見した程度(笑 旅行先の宿で温泉卵とか納豆とか煮物の和風飯が出るとあぁ~失敗、お金だしてまで食べるものじゃないなぁ~と正直そんな感覚でした。以前にも納豆食べるなら一緒に注文するよ~っと声かけられたのに興味なし~
そんなマパオの周りには、最近マイサバーイの声もちらほら、日本の田舎のおかんの”病気”とかもあって健康のために『口に入れる物』には最近気をつかってた矢先・・・
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ひょんなきっかけで社長さんの一声。これが中年納豆デビュー♪に繋がりました。マパオは生まれて今まで納豆買ったことなかったので豆粒の大きさだとか、具合もだとかの良し悪しはわからないけど、面白いほどのねばねば感と何より心配だった臭いが以外にないこと。初めて食べた翌日に社長さんにタイの生卵の安全性と納豆の効能や食べ方をたっぷり聞いたけど、マパオの一番は、白ご飯にナンプラーで味付けしたホーラパー(スイートバジル)とホームデーン(シャロット)を混ぜた半熟の卵焼きをのせて、日本の麺つゆ味+醤油でオクラをと納豆を混ぜたものをボテッっと落として卵と一緒に食べるフュージョン納豆。大豆感の風味もしっかり残っていて楽しみの朝ご飯ingです。バンコクとかタイの大きなエリアではスーパーにて安定価格で販売、タイ地方在住者にはありがたい郵送配慮もしてくれます。現在サムイのスーパーにはこの社長さん納豆は納品なってないけど、近い将来来るといいなー。タイ在住者で知らない人はいないと某ブログで噂の社長さんの納豆。まーったく知らなかったマパオも今月やっと納豆デビューです(笑 
目標は、いかにこの健康のための納豆をタイ人に食べてもらうかが課題、誰かおすすめ納豆レシピがあったら教えて下さい。

==マパオのような納豆貧乏の方へ==
商品名:社長さんの納豆
Komatsu Foods products and Distributions Co.,Ltd
興味がある方はメールで⇒ komatsu@gsk.com.sg

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2018年1月11日(木曜日)
こんにちは。朝からしとしと降る雨はしだいに激しくなって午後にはすごい事になってしまいました。こちらはサムイ島空港の到着ロビー。2日前は暑く今日は雨で寒い?涼しい気温、風邪を引く旅行者もちらほら見かけます・・・。冬の時期はサムイと気温差が激しいので気をつけて下さい。ちょっと変だな?っと感じたらほとんどの人は日本の処方薬を利用してるみたいですが、はっきりいって効き目薄いかも・・・現地で起きた病気は現地の薬が一番効くんです。(薬に敏感な方や個人差があるので一般的にですがー)短い旅行、さっさと回復させて楽しみましょう♪
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実は、昨晩ずーと気になってたサプリメントを買いに島の薬局に行ってきました。私が思うに薬屋は儲かる?星の数ほどの薬局があるサムイ島で滞在中は困る事は少ないはず・・・最近支店がぼこぼこ建てられている『MORYA』初めて見た時MORIYAと勘違いして日本の薬局と思っていました。Iがない”モーヤー”タイ語をローマ字化しただけで薬屋さん。値段の比較はしたこと無いけど、ひときわ綺麗で清潔な店内なので古めかしい薬屋よりはなんとなく安心感が(笑 マイサバーイなのに古い薬はいらないですからね~
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ずっと欲しなっておもってたのはサプリ。もう若くないので体にいいものを体内注入~
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マパオが欲しかったのはニガウリ=ゴーヤのサプリ。100粒で150バーツくらい、島の友人にすすめられたモノ。生のニガウリは市場やスーパーにあるけどちと苦い・・・ウコンとか生姜は毎朝タイフルーツに混ぜてスムージー。日本でサプリなんて買った事ないけど日本はもっと高い?安い?。
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イメージ 6薬局にも旅行中使えるモノやお土産がたんまり。(以前撮った別の薬局)虫刺された後にかゆみや腫れを素早く押さえる塗り薬は中央の丸い緑のやつ。頭痛や発熱はピンクの錠剤パラセタモール(Paracetamol)SARA。鼻スースーのヤードムとかは定番?滞在中の風邪が翌日ピタッって治るのがTIFFY。1日3回1-2錠の服用、あまり薬はすすめたくないけどどうしても治さなきゃって時だけ飲んじゃいます。ちょっと薬は強いけど翌日は爽快です。
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2018年1月8日(月曜日)
1月の慌しさはすっかり去り、昨日の日曜日はラマイにディナーに行きました。写真はすっかり忘れてたラマイのナイトマーケット。日が暮れる前でなかなか癒された1ショット・・・噂で腕がいいと聞いた安くて上手なマッサージ店は人混みで行けなかったけど次回は平日にいこうと思います。
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そしてラマイの民家の中にあるドイツ料理のレストランに連れていってもらいました。真っ暗な道路だったので超不安だったのに、一歩足を踏み入れると白人さんで満室。前予約をいれたという言葉に感謝。ステーキ中心のドイツ料理がずらりで近いうちにまた行きそう(笑 高くなくて旨い!サービスは期待しないけど隠れ家レストランっぽさ100%。お料理はぶれぶれ写真で、これ一枚だけ。
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そして、場所は変わってずーっと行きたいと思ってたRockey Resort。食後の一杯、1日2回のハッピーアワーがあります。カクテルが美味しいという友人の言葉を信じて迷った末のマルガリータ。濃くていい感じでしたがオーダーしてすぐ雨が。もう雰囲気で全然許せちゃう感じ。このレストランはかなり有名なんですが、いつかがっつりディナー食べてみたいです。いつの事やら・・・
場所:Rocky's Boutique Resort
ハッピーアワー時間:17:00-18:00 21:00-22:00の2回

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こんにちは。先日サムイ島の西エリアにいったので、ずっと覗いてみたかったココナッツミュージアムに初めて行ってきました。イミグレーションもメナムに移転したのでサムイ島の西のエリアには用事がないと行くことがほとんどありません。以前から聞いてはいたのですが、チャンスがなくて今回が初めて。ミュージーアムという響きで勝手にイメージしてたんですが・・・
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施設はそれほど大きくなくサムイ島の椰子についてタイ語と英語でパネル掲示されてました。
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椰子からできた商品も展示されています。写真忘れましたが椰子の殻でできた足ツボマットをおもいっきり踏んできました。マパオは閉店前に行ったので断念しましたが、小高い山をのぼってこの施設に行くなら椰子オイルやココナッツお菓子作り体験コースに参加した方がいいかも。空港方面からだと車で40分以上と遠いので見るだけ?買い物だけ?じゃもったいない。
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店名:Coconut Museum 
営業時間  :平日早朝から16:30
休日:土・日曜日
場所は、空港方向からだと反時計周りに過去に栄え町であったナトンタウンを超え、左手にあるお寺を超えた先のソイ道路を山側にぐんと入ったとこにありました。ちょっと分かり難いかも。サムイ島のタクシーは知ってる人が少ないかも?送迎と体験コースの予約手配は気軽に相談下さい。
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サムイ島のココナッツオイルでできたボディーローションやヘアートリートメントなども直売もしていました。立寄って購入することもできます。