我が家の大事件から一夜明けた、神さんからのメールは、
「今朝もご飯は食べたけど、しゃっくりの様なげほげほいうねん」
「また、吐くんかなと思ったわ」
「ても、かわいい顔のまま、首をかしげてじーつとこっち見てたわ」???
「見てたわ」???メールが過去形になってるやん。どうなったの?
で、心配で、心配で、夕方、帰ったら、リビングのドアを開けるとアクビ、背伸びしてるゴエモン発見。
カウンターにカバンおくと、元気にあそびだすではないですか。
なんと元気なゴエモンに会えました。
ご飯をあげると少食ながら、食べました。
で、満腹になったルパンと戯れ出す始末。
なんなの?
ここで猫博士の登場。猫博士曰く、猫はよく吐いたりするもの。何度も吐けば、病院に行かなければならないけど、大丈夫と思うとのこと。
一安心。
猫飼ったことない家族なんで、死んでしまうのではとか、色々考えたんよね。
もう一人の猫博士曰く「猫は毛づくろいするんで自分の毛がお腹に入るので、それを取り出す」その仕草と指摘をもらいました。
ホッとした、我々家族の猫飼ったことない経験が、また、一つ、猫知識を学んだ2日間でした。
お騒がせしました。すみませんでした。






