もうこんな時間
朝から 頭痛で息子に部屋までミネラルウォーターもってきてもらった
イブ飲んだ
仕事開始3日ダブルワークこなしてキングモーニング開始
久々に常連さんおばちゃんにあい話した
あんまんあんこ倍になったからとかってくれてたべたきのうモーニングによりいたらあんまんあげようとしたらこなかった
旦那さん休みかな?
もう旦那の介護きにすることがなくなった
旦那の病院からのでんわにびくびくして仕事することもなくなり
パットなどかいに🏃こともなくなったことがなぜがいまは懐かしい
もっと家 で世話してやりたかった
夫婦の貴重な最後お時間だったんだね
6日に入院して帰らず人になり
無言の帰宅になってしまったなんて
悲しすぎる
さっき義姉から香典お礼のでんわ
写真や手紙いれたので泣いていた一緒にまたないた
弟二人に先立たれて旦那にも
いまはラーメン🍜屋の店主の息子夫婦と暮らし足腰わるくヘルパーにきてもらっていると旦那が入院してる時にいったらはなしていた
いつも末っ子旦那は姉さんとよんででん和していたから寂しくなったろうなあ
00もガンにはかてなかったね
一回めのときは復活して9か月私服楽しんで変えて
ホームでイキイキ働いていたのに
残念だまた奇跡が起きて欲しい
まだ仕事人間だから仕事ガイド毎日み てた
リハビリしてあるけてはるになったらまた働くといって入院さきにコンビ二ノシゴトガイド みてたのに
最後にみたのが荷物にありつらくて捨てた
毎日パット買えてストマー交換していたもの旦那のしつような
ものが死んで全てがゴミになるのがかなしい
ゴミ箱一杯に汚物いれがなりたまりそれも生きていたから
いまはいつも入れていた外のゴミ箱も不要なった
夜ねるまえに変えてやり暗がりにすていく毎日
オシッコは 尿瓶 にでがわるくなり
むくんだ足もんでやりあげたりさげたりしながらあるけるようにと願ったくらくならないように
明るくしていても辛くて
部屋で一人でなんでと泣いた
真面目に生きてきた
頑張って家族のために働いてくれた
こんなめに最後は歩くこともできずべっとでてれひみるだけ
でも仕事にいくとききつけていけよ
といってくれていってくるよ
留守番頼むねいえた
旦那 の好きなもの聞いては
かいにはしり口にいれてやるとうまいと食べでくれた
最後はたべた鮭のいずし
ブドウ
珈琲にチーズぱん
いまは毎日線香あげて
お喋りしている
孫の話もっとしたかったね
入院中スマホで
万葉集かいていまからら
文庫本もっていきそれが旦那への最後のプレゼントになりました
本がすきだったのにそのあとまた肺炎になりラインもこなくなりら病院へでんわしたらまた肺炎
ガンのひとは免疫機能が弱り
なりやすく結局肺炎で亡くなりました。何故病院にいるのに
とゆう思いがありましたが
二回は家族全員がまだ意識が多少残っていたときに孫がおじいちゃんのてをにぎってくれた娘や私もまだ旦那のむねにすがっていた
意識がなくなりつつ冷たくなる
一気に下り坂のように悪くなっていく
でんわしたら
部屋ベッド寄せて一人部屋に
先生の配慮でしてくれた
主治医に看取られ家族に看取られ
冷たくなって行く最後の時
悔しかった
家にかえって来るように部屋も下に用意してまっていたのに
皆で泣きながら
先生からにさんにちと言われ
悲しい思い出で病院から自宅にすぐにつれてきてもらいたい
霊安室の冷たい場所に置きたくない
泣きながら探した
最初のとこはコロナ専用だと
いわれて紹介された家まできて
これもご縁だと予約
名刺にでんわしたら1時間できてくれてバタバタ
泣いてるまもなく
下に用意していた車に
のせられナースさいきのチームさんにお礼先生にめ
荷物もちむすめやむすとしたへ
夜中真っ暗雪はパラパラ
下に先生と担当ナースさんたちが並んでいましたあたま下げさげられて
花がこんな時間にどこにもないだろうに
息子にコンビににはなないかよらせたり
娘ふたりもあとついてきた
はやくについていた
鍵開けて和室布団ひける
用にしておいてよかった
冷たくなっただんなが
明日朝また花など用意して納棺の手配火葬の手配たのみじかんばか りがすぎていく
次 の日親戚やともだちにれんらく
旦那の友だちが病気のこと話してなくて喫茶店であうといっていたのに病気の話なんで教えてくれなかったたつめなくなった ほっへたにさわり泣いていた
トヨタ時代から仲良くしていたわかいバリバリ働いてくれた今時代の戦友だったやめてからもたまに喫茶店であったりしていた
生真面目でほんとに仕事がんばってたのに残念だ
と長々思い出話してかえり
そのあとは近所のともだちが
次々きてくれて
そとにその日はたいおうに追われた
親戚夫婦もまさか00くんが死ぬなんてとびっくりしていた
函館にいる
いとこになる新築した時に
サッシお願いした
いまは仕事やめてげっそりとやつれていて
病気になってやめたのよと奥さん
何年ぶりで化粧なしで誰かからなかった
年月はこんなにも風貌もかえてしまうでんわのこえはいつもの元気な声だったのに沢山香典してくれてびっくりした
じいさんに似てる帽子かぶせたらほんとにそっくりだとはなし
話すたびにないてしまうけど
最後は痛みや苦しみから解放されたけどはやすぎる
まだ生きて欲しかった



