少し前ですが、天使のいる図書館 を見てきました。
図書館は以前通っていたのお花の教室の近くにあったので、早く着いた時に寄っていました。
好きなコーナーは「郷土」で郷土民話や郷土が舞台になった小説を読んでいました。
映画の主人公は新人司書で、色々な経験をしていくんですが、その奮闘ぶりを見て、私も司書の人に何か問い合わせたり、アドバイスをもらったりしたらよかったなあと思いました。なかなか勇気がないし、聞ける雰囲気じゃないんですよね~。面倒くさい顔をした、本当に本が好きなのかなあって感じの男の人が、司書なんです。
映画のような図書館に憧れました。
これからも映画に色々影響を受けて、たくさんの楽しみが見つかりますように。