このことについては正式な発表があるまで控えようと思ってました。





でもこのことを厳粛に受け止めているゆずっこさんたちのブログを読んで


私も大好きな悠仁の唄を聴いてる1ファンとして


書きたいと思いました。






まず、和夫さんご冥福をお祈りします。






全く面識はないし他人と言われたら他人です。


でも、ゆずの唄を聴いていっぱい元気をもらったし


いっぱい泣いたことも確かです。






今悠仁がどんな悲しみの中でいるのかは私は分かりません。


だけど、分かってあげたい、大切な人を失った悲しみが分かるからこそ分かってあげたい。


そんな気持ちです。








うちの母にこのことをいうと・・・


親の立場から、「和夫さんは幸せだったね」と私に言いました。




「息子と一緒に暮らせて、なおかつ息子の立派に大成した姿を見る事が出来たんだから」。


そして何より「子どもに見送ってもらえるのが親の幸せ」。




残された者は確かに悲しいです。


だけど大切な人の分まで一生懸命生きていって欲しい。

本当にそう思います><