時代とか、流行とかのせいにして欲しくない
リングに立っていい試合をすることだけ
が、レスラーの仕事だと、納得して欲しくない
素人がって言われてもだから、言わせてもらう
レスラーとしてのプライドを持っているのであれば
ここからを大事に出来ないと
支持はされない
受け継がれるものの、原点には
何か詰まってる何かを教えてくれる
セコンドにつける
リングを立てる、何1つ関われない
私にとっては幸せなことだと
羨ましく思うオーデションが行われてた
応募者1000人とか言う時代も、あった
自分なんて、箸にも棒にもかからない
遠い遠い世界
一掴みなんだよ
レスラーになれるのって