昼下がりのカフェで
私は延々と、若い頃の話を
娘に話す。THE昭和時代❢

あの時代は良かったと年寄り臭いなぁと
思うけど私もそんな年ウインク
だってさー平成という現代ももう、28年続いてるんだもんね、
昭和時代には、
なかったようなあり得ない

ニュースが、次々と溢れて、ゲームばかりで
育った子供達は、人も生き返るなんて
とんだ勘違いをする子さえ増えてった
だから、子育てには、神経質になって
殴る蹴るということしか
インプットできないであろう精神の未熟さ
から、我が子にはけして、
女子プロレスを好きだということを
封印してきた、いや、しざる得なかったショボーン
コーヒー飲んでた私が一瞬止まってしまった
今、なんて言った?びっくり
えー好きだったのー私行きたいと思ったけど、怒られそうで…


私が、女子プロレスが好きで、観戦に行ったことを、カミングアウトしたあとに返ってきた言葉爆笑
貼られてあるポスターを見かけて
なんとなく気になってたと、血は争えない
よし、今度は親子で行こうよと
約束した爆笑
思っきり、世界へ引きずるよ爆笑

うれしいよー娘爆笑