「魔法の呼吸テクマクマヤコン」という呼吸法で

こころと身体を整え 不調を改善し

女性が元気で若々しく輝き そして

自分を好きになるお手伝いをしています音譜音譜音譜

 

 

5/28(木)15:00 今日も母の面会へ

 

母の部屋が移動になっていた

ナースステーション隣の部屋

窓がなく、なんか暗い部屋

とっさに分かった

「ここはもうすぐ命が終わる人の行く部屋」

運び出すにも入所者の目の触れないところ

 

カセットテープの演歌が大きな音量で流れていた

看護師さんが

部屋が移動になって寂しいと思って

演歌を流していたらしい

 

遠くの換気の為に開けた窓からの風が冷たく

黙って閉めた

母の手も冷たくなっており

ズボン下も履かせてもらっていない

寒そう

 

母の様態がどんどん悪くなって行くので

施設の方が言うように

「本当に老衰からなのだろうか?」

と頭をよぎる

 

しかし誰に尋ねたら良いのかも分からないので

「セカンドオピニオン」どこかで聞けるところは?

と思い

私の加入している第一生命の書類を探してみた

 

あったあった「メディカルサポートサービス」

 

医師が直接話を聞いてくれるらしい

 

電話をかけると、すぐに繋がり

先生と話をすることが出来た

 

母の今の状態を説明し

回答としては、「施設の主治医に聞いてみて下さい」

「若しくは、施設入所前に長年診てもらっている先生がいたら

娘さんが行って聞いてみて下さい」

 

母が具合が悪くなってから

主治医の先生に会うことは一度もなかった

電話の先生に言われてそう思った

施設側も先生の事は何も言って来ない

入所時に看取りの際「医療行為はしない」に

チェックを入れたからだろうか?

 

母は意識喪失を度々起こしていたが

それについて施設側は

血圧が低下しているから

心臓機能が弱っているから

との回答だったが

先生の意見なのだろうか?

 

病院と連携している施設ではないので

月に2回、回診に訪問医が来る所なのです

隣町の開業医です

 

すぐに看護師さんに先生との面会希望を伝えたら

今週の土曜日に回診があるそうで

その時に話が出来るように段取りをしてくれるそう

 

何で早く気が付かなかったのだろう

 

一刻も早く話をしたい

あと4日後