どこかあなたの匂いがする。
思い出したくないんだよ
嫌いで大嫌いなあなたなんか
泣き虫な強がりなんてありきたりでしょ?
だってもうここには帰ってこない。
閉ざされた部屋にはあなたとの
偽りの愛たちが転がっている。
もう此処には戻らないよ
振り向きもせず突き放すのに
またほら、抱き寄せる。
僕はまた弱虫になる
そうすればあなたは
仕方ないなって笑うでしょ?
だから悲劇のヒロインを演じる。
でももうここには帰ってこない。
閉ざされた部屋にはあなたとの
偽りの愛たちが転がっている。
もう此処には戻らないよ
振り向きもせず突き放すのに
またほら、抱き寄せる。
僕はあなただけじゃない
あなたは僕だけじゃない
離そうとするくせに
離してはくれない
矛盾のなかで
生きてるあなたはなに?
閉ざされた部屋には
もう何ひとつ残ってない
あるのはむさぼられた愛だけ
また僕はあなたの虜
またほら、愛し合う。
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大切な言葉は
いつも伝えていかなきゃ
消えてなくなるんだよ
だから僕はこの歌にのせて
きみに伝えよう
疲れて何もかも嫌になって
居場所がないと思ったなら
どうか思い出して欲しい
僕らが此処で待っていることを
強がらなくていい
ありのままの自分で
僕らはいつまでも
comradeさ
愛してるとか
いまさらかもしれない
だけどこの言葉たちを
言わずにはいれないんだ
上辺とかじゃない
絆がここにあるんだ
見えなくていい
周りに馬鹿にされてもいい
そんな奴等には
一生わからないだろう
出逢えたことは
奇跡じゃない
僕らは出逢う運命だったんだ
胸をはっていえる
疲れて何もかも嫌になって
居場所がないと思ったなら
どうか思い出して欲しい
僕らが此処で待っていることを
強がらなくていい
ありのままの自分で
僕らはいつまでも
comradeさ
もしいつか
バラバラになるとしても
またこの場所で笑顔で
おかえりと両手を広げよう
未来なんてわかんなくていいのさ
そのほうがいまを生きれるだろ?
明日のことは寝る前に考えればいい
また歩いていけるから
いつも伝えていかなきゃ
消えてなくなるんだよ
だから僕はこの歌にのせて
きみに伝えよう
疲れて何もかも嫌になって
居場所がないと思ったなら
どうか思い出して欲しい
僕らが此処で待っていることを
強がらなくていい
ありのままの自分で
僕らはいつまでも
comradeさ
愛してるとか
いまさらかもしれない
だけどこの言葉たちを
言わずにはいれないんだ
上辺とかじゃない
絆がここにあるんだ
見えなくていい
周りに馬鹿にされてもいい
そんな奴等には
一生わからないだろう
出逢えたことは
奇跡じゃない
僕らは出逢う運命だったんだ
胸をはっていえる
疲れて何もかも嫌になって
居場所がないと思ったなら
どうか思い出して欲しい
僕らが此処で待っていることを
強がらなくていい
ありのままの自分で
僕らはいつまでも
comradeさ
もしいつか
バラバラになるとしても
またこの場所で笑顔で
おかえりと両手を広げよう
未来なんてわかんなくていいのさ
そのほうがいまを生きれるだろ?
明日のことは寝る前に考えればいい
また歩いていけるから
いつも通りの電車
いつも通りの毎日
ありきたりでもうなにもかも
わかりきったこの世界は
一言じゃ片付けられないような
めんどくさい場所になったんだ
TVでは政治家たちが
子供みたいにはりあってる
「まるで赤ん坊のようね」
なんてきみが笑うから
僕も薄く笑ったんだ
ベタな台詞は言わない
かっこつけた言葉も言わない
だけどただきみには笑っててほしい
その笑顔が僕の小さな場所になるから
なんて言ったらばかにするかな
そんなこと思いながら眠る眠る
いつも通りの朝
いつも通りのキミ
静まる部屋
違うのはキミがいないこと
窓をあけると泣き声
甲高い悲鳴と目の前に広がる赤
こんなの現実じゃなくて
でも真実で受け入れることは
まだ小さな僕には出来なくて
冷たいキミを抱き しめることしか
この世界を生きられないんだ
かっこつけた言葉も言わない
だけどただきみには笑っててほしい
その笑顔が僕の小さな場所になるから
なんて言ったらばかにするかな
そんなこと思いながら笑う笑う
「私はもう役目が終わったの
だから笑ってて、そして...」
かすかに聞こえた声
最後の笑顔いつかまた会える日まで
いつも通りの毎日
ありきたりでもうなにもかも
わかりきったこの世界は
一言じゃ片付けられないような
めんどくさい場所になったんだ
TVでは政治家たちが
子供みたいにはりあってる
「まるで赤ん坊のようね」
なんてきみが笑うから
僕も薄く笑ったんだ
ベタな台詞は言わない
かっこつけた言葉も言わない
だけどただきみには笑っててほしい
その笑顔が僕の小さな場所になるから
なんて言ったらばかにするかな
そんなこと思いながら眠る眠る
いつも通りの朝
いつも通りのキミ
静まる部屋
違うのはキミがいないこと
窓をあけると泣き声
甲高い悲鳴と目の前に広がる赤
こんなの現実じゃなくて
でも真実で受け入れることは
まだ小さな僕には出来なくて
冷たいキミを抱き しめることしか
この世界を生きられないんだ
かっこつけた言葉も言わない
だけどただきみには笑っててほしい
その笑顔が僕の小さな場所になるから
なんて言ったらばかにするかな
そんなこと思いながら笑う笑う
「私はもう役目が終わったの
だから笑ってて、そして...」
かすかに聞こえた声
最後の笑顔いつかまた会える日まで