昨日から寝不足の二人蝶々蝶々


朝、なんとか起きて、

イチャイチャして←

チェックアウト。


お外はとってもいいお天気でお出かけ日より晴れ


でも今日はAkiさん夕方からお仕事なので

お出かけはできないねーって。


うどんを食べに行ったらなんとお店が準備中><


んで、違うおうどん屋さんへ。


おうどん食べて、コンビニに寄ってもらって

Akiご希望のカフェオレを買って帰ってきたら

Akiさん車の中で就寝中の模様。w

こんな短時間で寝てしまうほどお疲れなのか。w


とりあえずお仕事まで1時間ほど余裕があるから

ちょっと寝ていきよー?><

って話しながらAkiの手をもみもみ。マッサージ。


そしたらとっても気持ちよさそうな顔してるから

一生懸命にもみもみ♪

「こっちもっラブラブ

ってもう片方の手も差し出してきて

一生懸命もみもみ。


「そろそろ行かなきゃ、寝る時間なくなっちゃうよ?」


「ん~寝るよりこっちの方が体力回復されるぅ~~~~。」


「^^; ならいいけど」


言いながら1時間ほどもみもみもみもみ・・・。


ちょっとしたことをいろいろ話しながらマッサージしててんけど、

そのうちAkiさん、お返事なくなる。

→就寝の模様ぐぅぐぅ


とりあえず時間ぎりぎりまで寝かせてあげようと

アタシは自分のお仕事の書類をかきかき。


「うわっ ごめん俺爆睡してた><」


「知ってるよーw もうちょっとしたら起こそうと思っててんけどね。」


「あーもうこんな時間かー」


再びもみもみもみもみ・・・。


「あー ヤバイ・・・ラブラブ


「もう虜やな。w」


「ほんまにやで。クーラーかけてマッサージしてもらって・・・こんな贅沢ラブラブ


「でもそろそろ行かなきゃね。w」


とりあえずお家まで送ってもらって、

Akiのお仕事終わりまで待つことに。


なんとAkiさん、アタシがプレゼントしたのを昨日泊まってたところに忘れてしまったの。w

やから電話して夜取りに行くことに^^;





お仕事終わったAkiと合流。


いつもはお仕事終わりに会う時はだいたい終わってすぐに連絡がくるんやけど

今日は連絡が1時間くらい遅くて、ちょっぴり心配したけど特に何事もなっかた模様。


忘れ物を取りに行って、お腹がすいた~ってことでたこ焼き買って

ちょっとした高台へ。

「久しぶりに来た~」

「思い出の場所やねん。」

ってこんなことを言われると誰と来たのかとか

前に来たのはいつなのかとかすっごく気になるけれど

聞いたら自分がすごく傷ついてしまうこととかあるような気がして

やっぱりAkiの昔のことを聞けない・・・。


取り留めのないことを話つつ

眠気が襲ってきたから帰ることに。


家のそばの公園の横にいつもみたいに車を停めて、バイバイ。


「バイバイのちゅーして?」


って、自分からキスしてもよかったんやけれども

時に何の気なしにお願いしたら


「・・・やっぱり気にしてるの?」


「何を?」


「キスの回数。気ぃ使ってる?」


「んー、気を使ってるってわけではないけど・・・気にはかけてるかな。」


イヤな意味でAkiに対して気を使ってるわけじゃないってことを伝えたくて

こーゆう言い回しをしたのに、逆にAkiには伝わりにくかったみたいで

「どーゆうこと?」ってなって、アタシもAkiがなんでこんなことをいきなり言い出したのか気になって

「どーいうこと?」ってなってしまって重い空気になってしまいそうな雰囲気に。


「あーだめだめ。この雰囲気やめよう。」


「んー。」


「なんかもう絶対重たい空気なってしまうやん。」


「せやなぁ。」


でももう気になってしまってす自分をとめることができなくて

Akiもそーいう気持ちわかるし、俺も今この話を切り出してしまったからって言って

結局朝まで話し合い><


寝不足の時、帰り際、こーゆう話をすると

絶対にいい雰囲気にならないって今までのことでわかってたはずやのに・・・。


結局キス云々の話よりも

どーしてこーゆう話をする時に重い会話になってしまうのかって話に。


この日、

寝不足を言い訳にしたらアカンとは思うねんけど

Akiはアタシにこーして欲しいあーして欲しいばっかりや

アタシにも限界があるっって思ってしまって

だんだんAkiの話を聞いていて

もーーーーアタシにそうしてほしいんよっ!!!

って気持ちになってしまって・・・。

途中、付き合って今までで1番冷静さを欠いてしまった。


「俺がこのことでしてあげれることないかなって考えるんやけどな・・・。」

「もー俺はどうしてあげたらいいのかわからんくなってしまったよ。」


ってゆうAkiの言葉で

あぁ、アタシのことちゃんと考えてくれて

その上でアタシにいろいろと言ってくれてるんやって思ったら

Akiがどう考えて今言っていることばをアタシに伝えているのかってのが

勝手にアタシが妄想してしまってたってことに気がついて冷静さを取り戻せた。


とりあえず、

「アタシは話を重たくとらえがちで、だからこーゆう話の時は重たい空気を出してしまうから

これから重たくとらえないようにする。

だから、Akiも、アタシが話を重くとらえてたら

重たくとらえるような話じゃないよって言ってくれると嬉しい。」


「んー・・。うん。そうしようか。」


ってAkiは完全に納得がいったような空気ではなかったけれども

話し合いはこーゆう結論で落ち着いて

お互いに何か言いたいこととかもうないか確認して

 

「仲直りのキスしよ?」


って言って、キスして一応の仲直り。




電話で重い話をしてしまって

しばらくは重い話は封印って心に誓ったはずやのにこんな風になってしまって

本当に後悔した。


ただ好きで大切にしたいだけやのに、なんだか空回りしてしまう。


帰り際までは本当に楽しい1日やったのに。


終わりがこれじゃあきっとAkiの中での今日の楽しかった1日も台無しになってしまってると思う。

それがとても悲しい。


もっと自分を上手にコントロールできるようになりたい。