なんやかんや で
ガソリンスタンドで給油して
コンビニによって
いざ、出発
ちょっと前からテルテル坊主作ってたけれども、
お空はあいにくのお天気(´・ω・`)
でも寝不足で変なテンションのアタシは
ひとりでAkiを巻き込みつつもキャイキャイゆうてはしゃいでたのです☆
そう、
最初のパーキングエリアで停まるまでは・・・。
パーキングに駐車する時に
一瞬だけグラっときたものの
あとは前兆なんてゼロやったんやけど
ちょっとお手洗いに行った瞬間に
頭の中がグラグラ、めまいみたいな感じになって
嘔吐。w
とりあえず、今後のことも考えてAkiにそのことをお知らせ。
心配してくれつつも、ケタケタAkiに笑われました。w
基本的には助手席に乗ってる時は絶対に寝ないってゆうポリシーを持ってるんやけど、
Akiは寝ても怒らないし、むしろ「寝てくれていいよ。」ってゆうてくれるし、
「寝てくれるってことは、安心してくれてるってことやん?」ってもゆうてくれるので
この日はあとあとのこと考えて、30分ほど睡眠させてもらう![]()
気づいたら見知らぬコンビニに停まるところで、
調度いいお目覚め。
高速下りたことに気付かなかったな。爆睡してた。
ちょっと休憩して、そっから海辺の水族館へ![]()
そっから下道で1時間くらい走ったかな。
水族館に着いたら、調度お昼時で外で食べようかとも迷ったけれども
とりあえず中にもレストランがあるってことやったから中に入ることに。
お魚&海獣が好きなあたし達は入ってからハイテンションで、
いろいろなショーを見て楽しむ
平日のこの時期やからお客さんもそんなに多くなくて
ゆっくり楽しむことができたし、
ショーもゆっくり座って見ることできてよかったかな
んで、
アシカショーを見てた時
アシカの可愛さにキャーキャーゆうてたアタシが目立ってたのか、
それともアシカのさわり心地はどんなんなんやろう?ってゆう二人の会話が飼育員の人に聞こえていたのか
それともはたまた目があっただけなのか
わかんないけれども、
ショーの時はお客さんはだいたいショーの場所に集まってくるから
家族連れでちっさなお子さんもたくさんおるなかで
「じゃー、次は会場のみなさんにちょっとお手伝いしてもらいましょう♪
んじゃあー、そこのおねぇさん!!!」
アタシ------------------
Σ(・ω・ノ)ノ!
びっくり&てれつつアシカさんの近くまで招待されるアタシ。
ニヤニヤしてるAki。w
何をするのかと思えば、
アシカさんと首ふり対決・・・!!w
5秒間に何回首を振れるかアシカさんと勝負しました。
もちろん完敗。w
でもでもでもでも
お礼にアシカさんと握手させてもらえたのです![]()

アシカさんに触れたの初めてで、嬉しかったし
初デートのいい記念になったかな
記念にシールまでもらえました♪
ショーの後Akiに、
アタシは首を振るのに一生懸命やってアシカさんがどんな風に首振ってたのか見れやんかったから
「アシカさん、首の振り方すごかったん??」って聞いたら、
「あ、ごめん見てなかった。」
ニヤニヤニヤニヤニヤ
「え、なんで?」
「いや、そっち見てなかったから。」
ニヤニヤニヤニヤニヤ
「はい?」
「一生懸命首振ってるなーと思って。w」
ニヤニヤニヤニヤニヤ
「!!!ちょw。アシカさんを見る時間やったんですけど?!」
「いや、一生懸命なんが可愛かったから。」
one more please!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
い、今、なんてなんて???????
髪を切った姿に対してはそんなこと言ってくれなかったのに。w
「可愛い」と仰っていただけたのですか??????????
って心ん中はテンパっていたけれども、
平静を装ってみる。w
でも多分むっちゃ恥ずかしそうな顔してたと思う。w
や、でもやっぱ今考えたら面白がられてただけのような気がする。。。orz