「泣くな 研修医」


この本を読んでいて

まず思ったのは、「やっぱり自分、感情で一気に持っていかれる瞬間あるな」ということだった。


「何かおかしい」「これはどうなんだろう」と考え続けていた。


解決策としては

エビデンス、教科書だ。


論理を現実に当てはめる。


それから感情を挟み、

結論を論理でまとめる。


その違いをちゃんと実感できた、という意味で、結構大きな意味を得られたような気がする。