男性の家に着きました
私「お邪魔しまーす」と小声で言いました
男性「少し寒いけどごめんね」
私「いいよ!でもどこで寝るの?」
男性「リビングで寝よっか」
私「おっけい」
男性「2階から枕と毛布持ってくるわ」
数分間真っ暗なリビングで待ってました
男性がリビングに枕と毛布をセットしてくれたのですが
男性「寝る前にエッチしてから寝よ」
私「え?真っ暗なリビングで?
男性「そう、声は出さないでね!聞こえちゃうから」
私「う、うん」
男性「○○は声出るから顔に枕を被せてね」
私「分かった」
男性「下だけ脱いで、俺も下だけ脱ぐから」
私「えー、寒いじゃん」
男性「ちゃっちゃとヤれば終わる」
私「分かった」
男性「準備できた?入れる前にアソコを激しく手マンしてから舌ベロで舐めてらから生で陰茎するわ」
私「うん」
そのまま陰茎すると思いましたが
まさかの激しい手マンして舌ベロで舐めてからの生で陰茎するって
ここ男性の家ですよ?ラブホなら分かるけどって考えてるうちに
いきなり喘ぎ声を出しちゃいました
すごい激しく手マンをするので気持ちよくなってきました
そしたら今度は舌ベロでアソコを上下に舐めるので喘ぎ声が出てしまい
私は気持ちよくなりすぎて息が荒くなってしまいます
男性「やっとアソコがヌルヌルになったわ、今から入れる」
私「う、うん」
とその時
私は陰茎が入ってくるのがとても気持ちよすぎて
何この気持ちい感覚はって思ったのです
男性「激しく動かす」
男性は凄い激しく動かすので喘ぎ声が止まりません
もう何度もやばいやばいって心で思いました
数分間の激しいエッチは続きました
男性「優しく抜くね」
私「う、うん」
と言って抜いてくれました
私はやっと終わったと思いました
顔の上に枕がなっかったら最悪だったと思い枕があって良かったーと安心しました
男性「エッチも終わったし寝よ」
私「寝よ、めちゃめちゃ眠い」
男性「あ!!」
私「え、なに」
男性「明日魚市場行きたいから4時に起きるからね」
私「は?4時?なんで?」
男性「いつも魚市場はその時間から行ってるから。それに○○も一緒に着いて来て」
私「う、うん分かった」
私はなんで朝の4時に起きなきゃいけないんだよ!しかも今時間0:00回ってるし
最悪だわ、もっと早くから言って欲しかったと思ったけど
あまりにもエッチが長すぎたら仕方ないと思いました
でも、寝ないと朝4時に起きれないので寝よう
男性&私「おやすみー」
と声を揃えて言いました
次のブログは
早朝4時の魚市場に行くの?を紹介します