男性と私は険悪の状態になり


男性「なあ、お前今謝れば許してやるけど」


私「何その言い方」


男性「は?お前調子乗んなよ、俺が怒ったらマジ知らんからな?」


私「あっそ」


と言った瞬間


男性がバコッと殴りかかってきました


私「痛った、何すんの?」


男性「は?お前が謝らねーからだよ」


次々に私の顔や身体を殴って来ました


私「もうやめて!やめろって言ってんじゃん」


男性「は?」と言って笑いながら殴り掛かって


男性は容赦なく私に暴力を振るうのです


私「ねえ、やめて、やめて」


それでも暴力は止まらず


男性は私の身体や顔面をどんどん殴ります


私も何度か頭ふらふらなったり痛すぎて


"誰か助けて"って思いました


あの時男性のお姉さんが言ってた事が頭によぎったのです


"こいつキレたら殴りかかって大変だから"そう言われたの今思い出して


私の身体はバコッバコッと何分?何十分以上も殴って来ます


途中でしゃがんでも殴りかかり足で顔を蹴ったり身体を蹴ったりして"もう、最悪"と思いました


私は思い切って大声で


私「もう、何でもするから許して!!」って言いました


その時でした男性はピタリと動きが止まります


男性「は?今なんて言った?」


私「だから何でもするから許して下さい」


男性「・・・」


男性は数分間黙りました


男性「本当になんでもするのか?」


私「しますします!しますから許して」


男性「なら今すぐここでおっぱい出せ!そしたら許してやる」


私「は?なんで?」


男性「なに?胸出せんの?なら殴ってやろうか?」


これ以上男性を怒らせるとまずいと思い


私「わ、分かった!だす、だす!だぜばいいんでしょ」


男性「そうだよ?!出せ」


私はもう涙目同然で服を脱ぎ男性の目の前でおっぱいを見せました


もう恥ずかしさなんてどうでもいい!殴られるよりおっぱい出した方が100倍楽!と自分に言い聞かせました


男性「出せるじゃん」


私「ひゃっアッ」と声が出て


男性「ん?何して欲しい?」


この台詞は"触って欲しいです"と言えと言うばかりに


私「お、おっぱいをい、いじめて下さい、お、おねがぃ、し、します」


男性「よく出来ました」


と言って男性は

私のおっぱいを揉んだり乳首を撫でたり引っ張ったりして遊びます


男性「んー、やっぱお前の胸でけぇわ」


男性はおっぱいを"チューチュー"と吸います


私「ッンッア、アッ」


男性はおっぱいを吸いながら乳首をスリスリと撫でその触り方が凄いエロい触り方なのです


私「アッアッアッ」


男性は満足するまでずっと私のおっぱいを吸ったりして


約20分以上も私のおっぱいをチューチューしたり揉み揉みして、、、


その時でした


男性「ごめんな、殴ったりして」


私「ッア、い、いいよ」


男性はおっぱいを吸うのを辞めてくれて


男性「もう服着てもいいよ」


私「うん」


と言って服を着ました


男性がいきなりハグをしたのです


私「ん?どしたの?」


男性「こんなにも殴り続けても別れるって言ってくれなかったからさ。今までの彼女は喧嘩してもすぐ向こうが別れるって言って別れたけど、〇〇は言わなかったから、、、」


私「そうだったんだね、確かに言わなかった」


男性「だから、〇〇凄いよ」


私「そんな事ない、もう大丈夫だから」


男性「じゃあ、仲直りだね」


私「うん!」


男性「仲直りのキスしよ」


「チュッ」


男性「これでよし!今日はもう遅いから帰ろう」


私「明日も仕事だしね」


男性「明日からお互いがんはろ」


私「おん!」


私&男性「また明日」


と言ってお互い解散しました


解散した時刻は夜の11時過ぎです


それから私はのんびり家に車で安全運転で帰りました


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