今日は男性と久々にデートだぁとウキウキしてます


男性「今日はパチンコな」


この一言でパチンコデートになります


私「いいよ!パチンコ行こう」


男性「よっしゃ!頑張って稼ぐわ」


私「がんばれ!」


男性「いや、お前も稼げよ」


私「えー、私目押し出来ないし」


男性「目押しの時だけ呼べ」


私「おっけ」


という会話をしながら男性の運転で某〇〇パチンコ店に行きます


10分後、、、


男性「着いたよ〇〇頑張ろうな」


私「お、おん」


男性と一緒に店内に入りアニメのスロット台に隣同士で座りました


私「さて、やりますかな!今日は1000円だけ」


男性「え?それだけ?もっと使えよ俺なんて万近く使うけど」


私「えっぐ!!」


といいながらも2人でスロット打ちをしてましたが


「あれ?〇〇ちゃん?」その声の主は


男性のお義父さんだったのです


私「あ!こんにちわ!」


男性のお義父さん「こんにちわ!もしかして連れてこられたら」


私「そうですね、誘われて」


男性のお義父さん「やっぱり!嫌なら断っても良いんだからね?」


男性「いや、こいつ1000円しか使わんけどすごい儲かるからさ」


男性のお義父さん「え!?ほんと?」


私「あ、はい!でも目押しだけは全く出来なくて」


男性のお義父さん「え!出来そうなのに!呼んでくれたら目押しやってあげるよ」


私「ありがとうございます」


私と男性は隣同士2台空けて男性お義父さんが座りました


何とも言えないこの並びがすごいw


そして


男性「あ!激アツだ!」


私「え!早くない?もうきたの?」


男性「おう!激アツ来ても読めないからなぁ」


私「そうなんだぁ」


と言って私は中々当たらず


私「あ!カットイン目押しきた、ちょいやって」


男性「はいはい」


私は目押しが出来ないので男性にやってもらい


私「ありがとう」とお礼を言って続けましたまたもや目押しが来てしまい"出来るっしょ"と思いやってみたら出来ず、、、


男性「ほらみろー!呼べば良かったのに」


私「連続で呼ぶよりたまにはやろうと思ったけど無理だった」


と2人で会話してたら


男性のお義父さん「なんなら呼んでくれたらやってあげるよ」


と言って下さって


私「ありがとうございます」


数分後、、


私は男性のお義父さんの所へ行き


私「目押しやってもらっていいでしょうか?」


男性のお義父さん「いいよいいよー」


私「ありがとございます」とお礼をいい


目押しをやってもらいました


何だろうこの感じ、、、


私と男性と男性のお義父さん何とも言えない感じの雰囲気だなぁ


それから1時間後、、、


男性のお義父さん「俺そろそろ帰るから2人はまだやってくの?」


男性「夕方までやってくつもり」


男性のお義父さん「なら晩ご飯は?」


男性「こいつと食べて帰るからいいよ」


男性のお義父さん「分かった!〇〇ちゃん後はよろしくね!」


私「はい!」


と言って男性のお義父さんは帰りました


男性はその後ぶつぶつ小さい声で言ってましたが聞かないようにしようと思いパチンコ台に集中してました


夕方になり、、、


男性「あー、今日は全然ダメだ」


私「まだやるの?」


男性「うーん、〇〇は?」


私「いや、もういいかな!」


男性「そうだね!ならちょっと早いけど夜ご飯食べ行こ」


私「いいねー!なら、定食さん行きたい!」


男性「え?定食?」


私「うん!なんか俺のお気に入りの定食屋さんがあるって言ってなかった?」


男性「あー、あそこね!そこの店でいいの?」


私「いいよ!行った事ないから行きたい!」


男性「ならそこ行こっか!」


私「はーい」


私と男性はパチンコ店を出て定食屋さんに行きます


次回のブログ

男性お気に入りの定食屋さんへを紹介します