パチンコが終わり男性と一緒にご飯屋さんへ
男性のオススメなご飯屋さんは定食メニューがボリューム満点で行列が出来るほどのお店なのです
私「ここがオススメな定食屋さん?」
男性「そうだよ!まぁメニュー見たらわかる」
私「そうなんだ」
と言って男性の苗字と人数を書き20分くらいお店の外で待ちました
店員さん「〇〇(男性の苗字)さーんどうぞ」
男性と私は店内に入りお座席の所へ案内され座りました
私「え!すご!」
男性「だら?メニュー見てみん!」
メニューを見たら品揃え抜群でこれは行列が出来るのは間違いないなって思いました
男性「なにする?俺と一緒にする?」
私「うーん、そうだね!そうする」
と言って男性と同じ定食を注文しました
料理が届くまではお互い話さずスマホを触り
"やっぱり定食屋さん来てもスマホか"と心の中で思いました
待つ事15分、、、、
店員さん「お待たせしました〇〇定食2つです」
私「ありがとうございます」
男性「食べよっか」
私は豪華な定食に興奮してしまい思わず料理をパシャリとスマホで撮影しました
私「いただきます」
男性「どう?うまいだろ」
私「めっちゃ美味しい定食だね♪これはみんな食べにくるのわかるよー」
男性「でしょ?ここは常に満員だからすごいんよね」
私「たしかに!また食べに来たくなっちゃうわ」
男性「いいよ!またパチンコ終わりな」
え?パチンコ終わりなの?普通にデートとかじゃないんだ、、、
ってちょっと思ってしまいました
そして黙々とお互い食べて
男性「ごちそうさま」
私「え!早くね?」
男性「いや、お前が遅いんから」
私「いやいや、そんなことはないって!普通よ」
男性は私が食べ終わるまではスマホを触ってて
いや、少しは話せよって思い
せっかく楽しみにしてた定食なのにほぼ話さずスマホ触るかご飯食べるかのどちらかです
そして、、、
私「ごちそうさまでした」
男性「よし、じゃあ行くか!」
私「は?今食べ終わったばかりよ?少し休憩しようよ」
男性「まぁ、いいけど」
と文句言いながらも休憩付き合ってくれました
男性「もういい??」
私「いいですよ!行くか!」
男性「おう!俺が払うわ」
私「お!ありがとう」
男性がお会計をしてくれてお店の外へ出て車に乗りました
男性「なぁ、この後どうする?」
私「うーん、何かしたいことある?」
男性「エッチしたい」
私「え?」
男性「は?ダメなの?」
私「いいけど、どこでするの?」
男性「ラブホか〇〇のゲーセンの駐車場」
私「〇〇のゲーセンの駐車場がいい」
男性「わかった」
さすがに昼からラブホだと激しいエッチになりそうだから〇〇のゲーセンの駐車場にしました
そして定食屋さんから〇〇のゲーセンの駐車場に向かいます
男性「よっしゃ、またエッチ出来る」
私「そんなに嬉しいの?」
男性「当たり前じゃん!俺性欲強いから」
私「まあ、確かにね」
〇〇のゲーセンの駐車場に付き
男性「1番後ろの駐車場に停めるから少しは声出していいよ」
私「う、うんそうだね」
次回のブログ
駐車場でエッチを紹介します