■2011年京阪杯回顧 | バイアス&データ分析予想と回顧分析ブログ

■2011年京阪杯回顧

■2011年京阪杯回顧


回顧しようと思ったらもう日付が変わっていました(汗)


▼予想結果
購入金額 2,000円
払戻金額   0円


買い目5点以下で年間プラス!競馬データ予想

【公開予想合計】
購入金額 278,000円
払戻金額 628,390円
トータル回収率 226%



▼回顧
ロードカナリア。
強い馬が出てきましたね。


来年のスプリンター界で、間違いなく主役となる逸材だと思っています。


最後の直線では余裕すぎる手応えを見せ、文字通り完勝でした。

とりあえずは、高松宮記念が楽しみですね。



ジョーカプチーノは、馬場が合わなかった様子。
オッズほどの信頼性はなかったですね。


この馬はけっこう人気しやすいので、オッズ次第では常に疑った方がいい気がします。強いのはわかりますが。


ワンカラットやグランプリエンゼルは、G3くらいまではいつでも好走することのできる感じで、取捨選択が面倒な気がします。


牝馬なので、調子によっては簡単に凡走するので、そこがポイントになりそうです。


先週の内枠天国だった馬場から、一変してしまったのがすべてで、トラックバイアスの重要性を再確認させられたレースでした。