■関屋記念について
■関屋記念について
平日のブログの更新ができず、ご心配おかけしました。
平日は激務に追われ、全く時間が確保できませんでした。
平日の更新ができず、分析ができてないのではと不安に思われるかと思いますが、分析自体は終わっているのでどうぞご心配なく。
時間が取れないのは分析ではなく、それをアウトプットするためのブログ更新の時間であって、分析には一切妥協をしていません。分析はいつもどおり終わっているので、い12時にはしっかりと予想を載せていきますね。
ただメンバーが毎年集まっている関屋記念が、今年はたったの12頭と寂しいですね。
まあその中でも、おいしい穴馬が潜んでいる可能性は高いので、見落とさず拾っていきたいです。
では予想の前に、現段階での買い目に入れない人気馬を2頭紹介。
・サトノフローラ
・エアラフォン
前者は前走500万条件で、さすがにこのレースでは厳しいだろう。
後者は枠と実績、騎手でこの人気ですが、「重賞初挑戦」で人気しているなら嫌いたい。
「重賞初挑戦」ということは「重賞で通じるかわからない」ということ。
それなのに、人気してしまっているならただのリスクでしかない。
「重賞初挑戦」という、未知のものに投資できるほどお金を持っていないので、そんな馬なら積極的に嫌っていきます。