今日は、ヨーロッパ方面の留学を担当していらっしゃる先生のところへ、
溜めに溜めた質問をさせていただくことに。
以下、質疑応答。
①英語で開講される科目って、「アメリカ文化」「イギリス文化」しかないのですか?
*英語圏の文化=英語 という設定らしいのですが、Debrecen学生によると、「Political Science(政治学)」もあるらしい。私は政治学に関心があるため、できることならそちらを専攻したい。専門単語も、前期の学習を通してかじったし(かじった…?歯にあてた?) で、HPを先日再チェックしたら、「Not found」的な画面が…ということで、お聞きしました。
@開講される科目は、semesterごとに、大学側に、開講できるキャパがあるかどうかで、無くなったり増えたりするということ。でも、「〇〇を受講したい」という要望は、断れないらしい。だから、ひとつの講義を、英語・外国語の二刀流で行うことも、あったようです。
(希望する科目を聞きたいと、先日先方から連絡があった)政治学にも、数学的分析やフィールドワークなどさまざまな分析方法があるので、詳しく伝えた方がいい。
⇒直前までわからんということ。要望はなるべく細かく伝えること。
②語学学校は有料になったのですか?(これまでは無料だったのに…)
@なりました。でも2,500円くらい。
③チューターはつきますか?
@えっそれ知らないなあ。今までは無かったです。確認します。⇒私も先輩にお聞きします![]()
④VISAは…<後述します!!>
⑤寮費は現在いくらでしょうか?
@最新情報は国際交流センターにご確認ください。
金品の管理には気をつけること!…その国のイメージが悪くなってしまう。
こんな感じ…だいぶすっきりした。
フリートークは、後でしっかりまとめます。
ああ…未来が分からないのは当然で、そこがいい。でもできる準備があるならしっかりしていこう。