先生とお話をする中で、覚えておきたいなーという心構えを、たくさん示していただいたように思います。
まず、
何が起こるかわかんないから、楽しいよってこと。
だから、履修科目だって、今の自分の専攻とまったく関係ないものでも、思わぬ結果や成果、経験が得られるかもしれないって。
そうですよねー。
だって、提携校留学で、1年で、マジャール語(ハンガリー語)勉強したことのない状態で行くんだから、
その“未知”を、まっさらな状態で経験すること自体に、価値があると、考えることもできる!
てゆか、こういう理由もあって、ハンガリーに行きたいって思ったんじゃん☆
臆病だから、ハンガリー語独学したり、情報をなるべく得ようとしたりしているけどね(^~^)
あと、やりたいことが実現できる可能性も、高くなるんじゃないかって、お話をお聞きしていて改めて感じた。
「〇〇をしてみたい」って口に出して言ったら、やらせてくれるっぽい…
そういう先輩方は何人もいらっしゃって、
病院?介護?実習を経験できた人もいるみたい。
私の専門の教授の先生(先生の先生)お知り合い…?の方は、
留学されていたとき、ヒトラーに会ったらしい!
会いたい人に会える、やりたいことをさせてもらえる、
そういう留学生の“特権”を、活用することができたらいいなあって、思ってます。
それから、留学する期間だって、1年じゃなくてもいい。
いくら現地で生活するからって、1年で外国語が習得できるとは思わないし、
もっと“馴染む”ことを目的にしてもいいかなとも思った。
フィールドワーク的な^^
DebrecenやBudapestはもちろん、他の地方や地域にも行ってみたいなあとも考えているし。
何より、現地に何度も行かれ、多くの留学生の面倒を見てきた先生の雰囲気は、とても朗らかで、すてきだなあと思いました。
がははーという笑顔も。
あのような方が、大学の留学システムを維持してくださっているのだなあ…
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
…これからもっとお世話になってしまうと思いますが(^▽^;)