好き過ぎてー あなたの亡骸に土をかける それが禁じられていたとしても 純粋なまなざしの快楽には 隠しきれない誘惑があった どうして罪があるのだろう どうして罰があるのだろう 骨の尖はあまりにも白く 無限につづく闇をさそった 何もかもがあざやかにみえて すぐに消えてしまう