楽天ランキングを見ていたら、
SAKuRAKuの水切りラックが1位になっていました👀

 

\★4.72・レビュー4,400件超/

 

 

 

水切りラックに4,000件超って、すごくないですかびっくり

 

しかも一番口コミが集まっているのが、
よくある水切りかごとはちょっと違う

 

こちらの「L型なんです。

 

 

さらに見てみると、
SAKuRAKuにはL型以外にも

 

 

があって、

 

結局どれがいいの?

 

という疑問も。。。

 

そこで今回は、
L型・伸縮かご・2段の違いと口コミを
かなり見比べてみました。

 

すると、

 

「なるほど。だからL型にこんなに口コミが集まってるのか」

 

と思うポイントも見えてきました。

 

※評価・レビュー件数は2026年9月1日調査時点です。

 

 

 

 

 

まず3タイプの違いを比較

 

今回比べる3タイプを
ざっくり整理するとこんな感じです。

 

タイプ 特徴 こんな人向き
L型 シンク上で皿や水筒を立てられる キッチンをスッキリさせたい・少量を置きたい
伸縮かごタイプ かご型+必要に応じて伸縮 見た目と使いやすさを両立したい
2段タイプ 縦の空間まで使える 横幅を抑えて容量が欲しい

 

伸縮かごタイプ2段タイプは、
見た瞬間になんとなく用途がわかります。

 

たくさん置きたいなら
かごを大きくするか、2段にする。

 

でもL型だけ、ちょっと発想が違う。

 

ここが気になって、
口コミをさらに掘ってみました。

 

 

L型が人気なのはなぜ?

 

水切りかごって、
あると便利なんですよね。

 

でもキッチンにずっと置いてあると、
どうしても生活感と存在感が出る。

 

できればスッキリさせたい。

 

かといって完全になくすと、

 

洗った水筒はどこに置く?
コップ1個だけ洗ったときは?

 

ってなる😂

 

口コミを見ていて感じたのが、

 

L型は「水切りかごの便利さは欲しい。でも存在感は減らしたい」という人にハマってるんじゃないか

 

ということでした。

 

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水切りかごの存在感を減らせる

 

普通の水切りかごって、
中身が空でもずっとそこにいます。

 

L型はシンクの上に渡して使うタイプ。

 

しかも使わないときは、
立ち上がったスタンド部分を倒せます。

 

実際の口コミでも、
シンクまわりがスッキリしたという声が見られました。

 

水切りスペースをなくすんじゃなくて、
キッチンでの存在感だけ小さくする。

 

これ、かなりいいところだと思います。

 

 

L字だからちゃんと立てられる

 

でも、

 

水切りかごを置きたくないなら
タオルや水切りマットでもよくない?

 

とも思いますよね。

 

そこで効いてくるのが、
この商品のL字の立ち上がり。

 

ただ平らに置くだけじゃなく、

 

・お皿
・水筒
・コップ
・フライパンなど

 

を立てかけて使えます。

 

直近の口コミでも、

 

食器を立てやすい、
細かいものが落ちにくい、
縁があるのが使いやすい

 

といった点が評価されていました。

 

「かごは置きたくない。でも、ちゃんと立てて乾かしたい」

 

この両方を取れるのが
L型の面白いところなんですね。

 

 

少量の手洗いにも使いやすい

 

食洗機があっても、

 

水筒だったり、
コップだったり、
ちょっとした調理器具だったり。

 

結局ちょこちょこ手洗いするものって残ります。

 

その数個のためだけに、
大きな水切りかごを置くのはちょっと邪魔。

 

L型なら、
そんな「ちょい置き」にも使いやすい。

 

たくさんの食器を置くことより、

 

大きな水切りかごを置かなくても困らないようにする。

 

そんな商品だと考えると、
この形が支持されているのも納得でした。

 

 

本体を食洗機で洗えるのもラク

 

これも地味にうれしいポイント。

 

現行のL型は、
滑り止めを外せば食洗機で洗えます。

 

水切りラックって毎日水に濡れるので、
水垢やぬめりのお手入れも気になるところ。

 

直近の口コミでも、
本体を食洗機で洗える点を評価している人がいました。

 

置きっぱなしになりにくい+手入れもしやすい。

 

見た目をスッキリさせたい人には、
このあたりも相性がよさそうです。

 

 

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でもL型が全員向きではない

 

ここまで見ると、

 

「じゃあL型でいいやん」

 

となりそうですが😂

 

もちろん万能ではありません。

 

毎食たくさんの食器を手洗いして、
一気に置きたい家庭なら、

 

普通のかご型のほうが使いやすい可能性があります。

 

またL型は公式にも、

 

・隙間より薄いものは落ちる可能性がある
・2Lを超える水筒などは載せない
・食器はラック中央に立てる

 

などの注意があります。

 

つまりL型は、

 

「大容量」より「キッチンをスッキリさせたい」を優先する人向き。

 

毎日のことだから使いやすさも重視したい!

無理なくたくさん置きたい!

 

そんな人なら、
伸縮かごや2段も見ておいたほうがよさそうです。

 

\伸縮かごタイプはこちら/

 

 

\2段タイプはこちら/

 

 

L型はレギュラーとワイドどっち?

 

L型にしようと思ったら、
さらにレギュラーとワイドがあります😂

 

下矢印こちらのページでレギュラー・ワイドが選べます

 

 

公式の底面耐荷重は、

 

レギュラー:5kg
ワイド:10kg

 

食洗機のサブや、
水筒・コップなどのちょい置き中心なら
レギュラー。

 

L型のスッキリ感は欲しいけど、
できるだけ多く置きたいならワイド。

 

という選び方がわかりやすそう。

 

ただし、置けるかどうかは
キッチンやシンクのサイズ次第。

 

ここは購入前にサイズを測っておくのが必須ですね。

 

 

大は小を兼ねる!伸縮かごタイプ

 

「L型だと容量が足りないときがありそう」

 

という人には伸縮かご。

 

こちらは普通の水切りかごに近い形で、
必要に応じて伸ばしたり縮めたりできます。

 

\★4.49・レビュー1,500件超/

 

 

最近の口コミでも、

 

ニコニコ「たくさん入るのに、
使わないときは縮めてスリムにできる」

 

というところが評価されていました。

 

「かご」は欲しい。
でも使う量に合わせてサイズは変えたい。

 

そんな人にはこちらのほうが使いやすそう。

 

耐荷重は10kg。

 

一方で、サイズを測らず買って
思ったより大きかったという口コミもあったので、

 

こちらも購入前に
シンクまわりのサイズ確認はしておきたいです。

 

 

👉実際のレビューを見てみる

 

 

 

省スペース+容量なら2段

 

もうひとつが2段タイプ。

 

横に広げるだけではなく、
縦の空間まで使えるのが強みです。

 

 

\★4.56・レビュー900件超/

 

 

口コミでも、
たくさん食器を置けるのに省スペースという声がありました。

 

横幅はなるべく抑えたい。
でも置ける量は減らしたくない。

 

という人には2段が合いそう。

 

 

こうして比べてみると、
3タイプって単純な「小・中・大」じゃないんですね。

 

水切りかごの存在感をなるべく減らしたい
L型

 

見た目と使いやすさを両立
伸縮かごタイプ

 

横幅を抑えながら容量が欲しい
2段タイプ

 

という感じ。

 

特にL型は、調べる前は

 

「なんか変わった形の水切りラック」

 

くらいに思っていたんですが😂

 

水切りかごはできれば置きたくない。
でも、ないとやっぱり不便。

 

その間をうまく埋めた商品なんだと思うと、
4,000件以上口コミが集まっているのも
ちょっと納得でした。

 

\一番人気のL型はこちら/

 

 

\量に応じてフレキシブル/

 

 

\省スペース+容量なら2段/