月に一度の屈辱 | 障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備

障害者年金は諦めたけどモラハラ夫から逃げる準備

15歳から広場恐怖・パニック障害でまともな日常生活を送るのが精一杯の日々。
経済的モラハラ夫から逃げ出すべく、障害者年金や生活保護など、福祉制度にお世話になりながら、ゆっくり養生し社会復帰するのが目標。

明日は月に一度の心療内科受診ですアセアセ

障害者手帳申請用の診断書を受け取る予定。


区役所に申請書をもらいに行ったとき、何も調べずに行ってしまったものだから、手帳を発行してもらってからでないと、年金の申請が出来ないと思い込んでいましたショボーン

ま、その頃、思考がまとまらなくて考える事を放棄していたのだから、仕方ないかぐすん


広場恐怖で、車で10分の区役所まで自分で運転するのは、相当なチャレンジだったあせる

目的地に着いた瞬間にドッと疲れが出て、役所の方に色々と聞くのを忘れてしまったのさえー?


手帳の申請に顔写真が必要と書いてあって、冷や汗かいた。

証明写真が撮れるような場所に、私は行けないえーん

スマホで撮影するとしても、自撮りはだめだよね〜って事で、早速役所に電話。

「証明写真を撮りに行けません。写真なくても大丈夫ですか?」と素直に聞きました。

役所の回答は「顔写真がないとバスの割引制度が使えなくなります」ですって。


ならば簡単ビックリマーク

パニック障害と広場恐怖で、そもそもバスを利用する事自体が不可能なので、写真を添付せずに申請します。と伝えた次第です。


この時に、年金と手帳の制度の違い、申請書と診断書も別々にある、という事を知ったのですガーン


ま、区役所にも行くのも死に物狂いの覚悟が必要だし、心療内科には自分の運転では行けないので、ここは焦りは禁物にやり


働けなくなって7年半!!

今更焦ってもね…ウインク

一つづつ、確実に手順を踏む事にしました。


月に一度、信頼していない心療内科に通っていますが、自分の運転で行けないので、夫に連れて行ってもらっています。

診察室はおろか、医院にも付き添わない夫ですが、「足」として、月に一度頭を下げなければいけないのです。


これが本当に嫌で嫌で…屈辱的なのですぐすん


一日でも早く症状が改善して、自分の病院くらい1人で行けるようになりたいです汗


モヤモヤしてる時にいつも読むお気に入りのマンガ。

読むと家中をピカピカに掃除したくなり、家がキレイになるとともに心も晴れる!という魔法のマンガ。オススメです!