こんばんはー!
まずはコレ!
少年寅次郎のスタッフブログが始まったようです!
寅ちゃんとお母さん!
うわー、感動や〜。。。(泣)
スタッフさん、ありがとう(T_T)
それから。
山口まゆちゃんが
真央ちゃんについて
語ってくれてます!ヽ(´▽`)/
教えてくれて、ありがとね♪( ´ ▽ ` )ノ
19歳山口まゆが「大学に行かなきゃ」と決断した、“憧れの女優・井上真央”からのアドバイス
(前略)
――一番影響を受けた俳優さんは誰でしょうか?
山口 最近では『明日の約束』というドラマで共演させていただいた井上真央さんですね。撮影中に井上さんの演技を見せていただく機会が多くて。すごく余裕があって、とにかくカッコいい(笑)。役に入り込みながらも、自分自身も殺していない演技なんです。
――自分自身も殺していない演技とは?
山口 良い意味で井上さんの芯の強さを役に感じるというか。井上さんがすごく魅力的だからこそできるんだと思うんです。佇まいとか、人間性にもすごく惹かれました。「井上さんみたいになりたい」ってずっと思っているんです。
山口 最近では『明日の約束』というドラマで共演させていただいた井上真央さんですね。撮影中に井上さんの演技を見せていただく機会が多くて。すごく余裕があって、とにかくカッコいい(笑)。役に入り込みながらも、自分自身も殺していない演技なんです。
――自分自身も殺していない演技とは?
山口 良い意味で井上さんの芯の強さを役に感じるというか。井上さんがすごく魅力的だからこそできるんだと思うんです。佇まいとか、人間性にもすごく惹かれました。「井上さんみたいになりたい」ってずっと思っているんです。
――井上さんにアドバイスをもらうことはなかったんですか?
山口 お芝居については恐れ多くてまだお聞きできていなくて。でも大学受験について相談していました(笑)。
――大学受験ですか?
山口 ちょうど高校2年生の冬の時期に撮影をしていたんですが、大学に行くか行かないかですごく迷っていたんです。そこで井上さんに相談させていただいていました。
――井上さんはどんなお言葉を?
山口 「記念受験として受けるのもいいし、嫌だったら辞めればいいし。でも1回経験してみるっていうのも良いと思うよ」と色々とアドバイスを頂きました。井上さんも子役デビューして俳優として仕事をしながらも大学に進学されていたので、「大学生は両立が大変だけど、楽しいよ」とか話しているうちに、自然と大学に行かなきゃダメだ、と腑に落ちたんです。
――そこで覚悟を決めて。
山口 行くんだったらここがいい! と、第一志望に落ちたら大学には進まないという選択をしました。演技に限らず写真だったり美術だったり映画だったり、自分の好きなことを好きなだけ学べる環境として、今の大学を選びました。
――まさに背水の陣で挑まれた大学受験ですね。合格は井上さんに報告されましたか?
山口 してないんです。色んな作品に参加させてもらって、一回りも二回りも成長した自分も見てほしいなって。また共演できるように頑張って、その時に「あの時はありがとうございました」と井上さんに報告したいです。
山口 お芝居については恐れ多くてまだお聞きできていなくて。でも大学受験について相談していました(笑)。
――大学受験ですか?
山口 ちょうど高校2年生の冬の時期に撮影をしていたんですが、大学に行くか行かないかですごく迷っていたんです。そこで井上さんに相談させていただいていました。
――井上さんはどんなお言葉を?
山口 「記念受験として受けるのもいいし、嫌だったら辞めればいいし。でも1回経験してみるっていうのも良いと思うよ」と色々とアドバイスを頂きました。井上さんも子役デビューして俳優として仕事をしながらも大学に進学されていたので、「大学生は両立が大変だけど、楽しいよ」とか話しているうちに、自然と大学に行かなきゃダメだ、と腑に落ちたんです。
――そこで覚悟を決めて。
山口 行くんだったらここがいい! と、第一志望に落ちたら大学には進まないという選択をしました。演技に限らず写真だったり美術だったり映画だったり、自分の好きなことを好きなだけ学べる環境として、今の大学を選びました。
――まさに背水の陣で挑まれた大学受験ですね。合格は井上さんに報告されましたか?
山口 してないんです。色んな作品に参加させてもらって、一回りも二回りも成長した自分も見てほしいなって。また共演できるように頑張って、その時に「あの時はありがとうございました」と井上さんに報告したいです。
山口まゆちゃん、ありがとう♡ヽ(´▽`)/
彼女のことは、2年前「明日の約束」の頃にわたしのブログでも何度か触れてる気がするよ!
当時も真央ちゃんについて
語ってくれてました♪
例えばコレ。
(前略)
――子役から活動されているので、いろんな状況にすぐ気付けるんでしょうね。そんな井上さんですから、いろいろ聞きたいことがあったのでは?
あります! まだまだ聞けていないことがたくさんあります。実は私、よく“井上相談室”に通ってたんです(笑)。第7話ぐらいから通うようになって、進路の相談とかしてました。今日、相談室の最後のシーンだったので、いろいろ聞こうと思って、昨晩考えたんですけど、いざ当日になったら忘れてしまって! 2つだけご相談させていただきました。あだ名を付けてもらったり、大好きです。
――どんなあだ名を付けられたんですか?
井上さんはみんなにあだ名を付けていたんですが、私は“やまゆ”というあだ名を付けていただきました。他の方では、北見先生役の白洲迅さんは“しらじん”さん。バスケ部の沢井勝役の渡邉剣さんは“おつる”とか(笑)。
――ストーリーはシリアスだった分、現場は穏やかだったのでは?
はい。すごくあたたかい現場でした。井上さんがすごく明るくてフレンドリーな方だったので、霧島先生役の及川(光博)さんと盛り上げてくださいました。特に井上さんがたくさん話し掛けてくださって、本当に和気あいあいと楽しく過ごしてました。
井上さんはみんなにあだ名を付けていたんですが、私は“やまゆ”というあだ名を付けていただきました。他の方では、北見先生役の白洲迅さんは“しらじん”さん。バスケ部の沢井勝役の渡邉剣さんは“おつる”とか(笑)。
――ストーリーはシリアスだった分、現場は穏やかだったのでは?
はい。すごくあたたかい現場でした。井上さんがすごく明るくてフレンドリーな方だったので、霧島先生役の及川(光博)さんと盛り上げてくださいました。特に井上さんがたくさん話し掛けてくださって、本当に和気あいあいと楽しく過ごしてました。
(中略)
――このドラマを通して、新たな引き出しを持つことができたのではないかと思いますが、ご自分ではどうですか?
井上さんの近くでたくさんお芝居させていただいて、自分では気付けないところでたくさん成長したんだろうなと、オンエアを見て感じました。井上さんのセリフを受けて、私、こんな表情をするんだ!って驚いたこともあったので。これまではわりと自分の中だけで考えてしまうタイプだったんですけど、希美香を演じるに当たって、視野を広くして、いろんな人の意見を聞くことができたんです。これまでは現場に入るまでに自分で固め過ぎて、本番で監督に言われてハッとするという感じだったんです。お芝居は何が正解か分からないので、意見を言われることが怖かったんじゃないかと思います。でも、他の方の意見を反映したら変わる、ということを感じられたんだと思います。
――では、’18年の山口まゆは、ちょっと変わりそうですね。どんな年にしたいですか?
この作品に出会って、お芝居がますます好きになったので、もっともっといろんなお芝居を探ってみたいし、もっともっと人の意見を聞きたいなと思います。そのときの役に乗り移れるようになって、また違った“山口まゆ”をお見せできたらいいなと思っています。そして、井上さんみたいに切り替えが早くなりたいです。井上さんの作品を全部見ようと思って、ウィキペディアをスクリーンショットしてあるんですよ、本当に! 井上さん目指して頑張ります(笑)。
まゆちゃん、また真央ちゃんと、共演できるといいね♡
わたしも楽しみにしているよ!( ´ ▽ ` )ノ
…子役時代に共演した檀ふみさんに影響を受けて大学進学を決めた真央ちゃん。
今度は自分が誰かに影響を与える立場になったんだね(泣)
時は流れ、時代は移り変わっているんだなぁ。。。。
檀ふみさんについては、
わたしのブログでしつこいくらい語ってます。
未読の方は、探してみてね♪(笑)
ということで、今日は、ここまで。
毎日のように更新される、真央ちゃん情報があるなんて。(涙)
ああ、幸せ♡♡♡( ´ ▽ ` )ノ
井上真央さん
今日も明日も大好きだよ。
寅ちゃんとのドラマ、待ち遠しい!今日も明日も、笑顔でいてね♡ヽ(´▽`)/
陽子とはまた違った感じのお母さん!








