おはようございます。
今日もわたしは元気です!
井上真央さん
毎日全力で
愛してるよ≧(´▽`)≦
さて。
引き続き、花燃ゆの話です。
今日は
檀ふみさん。
とっても素敵な女優さんですよね。
歳を重ねても美しく、品があって、凛とした感じ。
真央ちゃんとは、とても縁の深い方です。(泣)
1995年にNHKで放送された『藏』というテレビドラマ(真央ちゃんは松たか子さん演じる主人公、烈の幼少期を演じました)で、子ども時代の真央ちゃんと共演して
花燃ゆでは、真央ちゃん演じる文の母親を演じられてました。
蔵という作品は、檀ふみさんとの出会いも含め、女優として本格的に活動していく決意を固めたターニングポイントともよべる作品なんだそうです。
そして。
真央ちゃんが小学生時代、初めて女優として対等に接してくれたと実感したのが、檀ふみさんなんだそうです。
真央ちゃんは檀さんとの出会いについてこんな風に語ってます。↓
「(檀ふみさんは)すごく頭がよくて、『女優さんは頭が良くなくてはならない。後で後悔しても遅いから、勉強はした方がいい』と教えてくださったんです。一緒に遊んでくれたりもしましたが、着物の着方や所作など、いろいろと教えてくださいました。あの言葉があったから、幼いながらも学校にはちゃんと行きたいと思いましたね」
そう。以前から何度か真央ちゃんは言ってました。
進学を決意したのは、檀ふみさんの
「学業は女優業に邪魔にならないわよ」
という言葉が頭にあったから、
ですよね。
こんな時からしっかりと将来を見据えていたなんて(泣)
その教えがあったからこそ、真央ちゃんは高校~大学時代も懸命に勉強し、仕事と学業の両立を頑張れたそうです。
(T_T)
ちなみに真央ちゃん学生時代は、友人と教諭に誰よりも恵まれたと話しています。↓
「私が一生懸命やればやるほど応援してくれましたし、この仕事を認めてもらうには学校の方も頑張らなければならないと思っていました。それに、最初は友だちにお願いしてやってもらっていたことも、頼まずに協力してくれるようになり、さらに自分が頑張らなければ友だちにも悪いと感じていました。これだけ『頑張って!』と期待してくれている先生方の応援にも応えたいという気持ちが、原動力になりました」
真央ちゃん、頑張ったねえ(T_T)
ドラマチックすぎるーー!
やっぱり真央ちゃんの半生は
ドラマ化すべきでは( ̄∀ ̄)
なにがすごいって、
この檀さんとのエピソード、再共演が決まったから話し始めたわけじゃなくて、
真央ちゃん、ずっと言ってましたから!
檀さんとの出会いのこと、いつか共演出来たらと思っていること。
願いが叶って良かったね。
(T_T)
ほんと、
真央ちゃんは出会いに恵まれてる。
恵まれてるっていうより、出会いを大切にしているから、その縁が途絶えることなく、その後につながっているのかもしれないですね。
たくさんのお仕事でも、
たくさんの方との出会いでも
一つ一つ、大切に向き合う。
真央ちゃんのこんな姿勢、見習いたいです。
やっぱり真央ちゃんは最強に素敵だね!♡(ノ´▽`)ノ
井上真央さん。
変わらずあなたが大好きです。
今日も笑顔でいてね♡
≧(´▽`)≦





