井上真央さん
夢の中でも
愛してるよ≧(´▽`)≦
さて。
昨日に引き続き
真央ちゃん自慢のお時間です(笑)
今日は
真央ちゃんについて語ってくれた
有名人についてお伝えしようと思います。
( ̄∀ ̄)
ちなみにね。
わたしね、役者さんが共演者を褒めるパターン、結構冷静に見てまして。
ドラマの番宣とか、映画の舞台挨拶とかで、共演者を褒めるとか、社会人として当たり前ですよね( ̄▽ ̄)
宣伝だし、公の場で
けなすわけないじゃん
って話です( ̄▽ ̄)
だから、真央ちゃんを褒めてくれてるうちの半分は、作品の宣伝や社交辞令だと思ってます( ̄▽ ̄)
わかってます。
でも嬉しいものはやっぱりある。(T_T)
なのでね、
わたしが嬉しかったもの、
本気の賛辞だと思えるものだけ
取り上げようと思います。
いつもの個人的趣味です(ノ´▽`)ノ
気になった点がありましたら教えてくださいね♡
えー
まずは。
わたしが今までで、一番嬉しかった話。
お!
いきなりですね(笑)
これ、わたしずっと頭に残ってて。
忘れる前にとにかくこれだけはお伝えしたいと思います。
2011年に糸井重里さんがね、真央ちゃん主演の朝ドラ「おひさま」の脚本家の岡田恵和さんのラジオに呼ばれた時に言ってくれたこと。
詳しくはこちら→ほぼ日刊イトイ新聞
岡田恵和さんはね
朝ドラの脚本を書くことが決まって、主演を井上真央さんが引き受けてくれたと聞いたときは、ガッツポーズで喜んだらしいです。
名作になる予感がしたそうです。
嬉しい話ですよね
(T_T)
おひさまはね。
真央ちゃん演じる主人公陽子とその周りの人々の半生を描いたものでした。
戦争も挟んだ激動の時代に普通に生きた人の話です。
でも、真央ちゃん演じる陽子は、前に出ない控えめな性格。
グイグイいくシーンは少なく、周りの話をただ聞いているシーンとかも多いわけです。
そんな主役を演じている真央ちゃんへの感想。
以下抜粋です↓
岡田さん
「まわりに魅力的な人を置いても、なんだかんだいって、やっぱり、ヒロインの陽子の印象が残るっていうのは、井上真央ちゃんの力だと思いますね。」
糸井さん
「『おひさま』ですね、文字通り。
井上真央ちゃんという太陽のまわりを魅力的な人たちが回ってるんですよね。
なんていうのかな、いろんな場面で、陽子が「そこにいる」っていう状況をあえてつくって、ちょっとだけ映ってるっていうことがあるじゃないですか。
ついぼくはそこで見切れてる陽子をじっと見ちゃうんだけど、そのときの芝居がやっぱりかっこいいっていうか、ぜんぶ、伝わりますよね。」
岡田さん
「台本でいったら、ほんと、セリフは「‥‥」だし、演技もたとえば「うなずく」とか、そんなことしかないようなときに、すっごい、力を発揮する。
これは、ちょっとね、わかんない。
どうしたらそんなことができるのか。」
糸井さん
「存在の魅力ですね。まさに太陽です。」
・・・・・
どうですか?
泣けませんか(T_T)
真央ちゃんファンには有名な対談なので、ご存知の方も多いかも。
わたしは、数ある真央ちゃん評のなかで、一番心に残っています。
てゆーか。
わたし、ちょいちょい真央ちゃんを太陽に例えてましたが
これ、糸井重里さんの受け売りだったようですね
( ̄▽ ̄)
わたしも数年ぶりにこの対談をネットで確認して、いまさら自分で気づきました

どうやら
太陽に例えていたのは
糸井重里さんのようです。
さすが、コピーライター。
頭に残るフレーズをさらっと出すなんて脱帽です。
それをあたかも自分の言葉のように発していたわたしって

これだから、素人は!
糸井重里さん、ゴメンナサイ(>_<)
ま、自己満ブログでの一幕なのでね、
ご愛嬌ってことで♡
ポジティブ♬
こんなふうにね、脚本家の方に喜んでもらえると、役者冥利につきますよね、きっと。
もちろん
ファン冥利にもつきますよ。
変な日本語だけど(笑)
いま撮影中の映画でもね
「監督がどうしても井上真央さんを起用したかったようで、出演を決めてくれたときは跳び上がるほど喜んでましたね」
と記事にありましたよね。
こういうのは、
社交辞令じゃない感じがして、本当に嬉しい(泣)
製作陣の評価って、きっと貴重だし
今の真央ちゃんの状況でも使いたいって思ってくれることが嬉しいし
なにより
どんな状況でも使いたいと思われる存在である真央ちゃんがやっぱり素晴らしい(泣)
やっぱり真央ちゃん最高ってことで♡
井上真央さん。
わたしにとってあなたは唯一無二の存在だよ!
あなたらしく、また私たちを魅了してね♡(ノ´▽`)ノ
今日も笑顔で






