まおこです。



ハプバーでラーメンマンくんとの

危うくデビュー戦になりそうなタイミングで


ロリフェイス美少女に声をかけられた。




美少女の横には、ややぽちゃ女子

その隣にイケオヤジ。


近づくと、


フワッと

まさに花が咲くように


微笑んだかと思うと



私の腕を掴んで、グイッと引き寄せられて


ロリ「困ってますか??


ハイッッッ!困ってます。
大困りですよ。



あ、なんかいい香り( ᵒ̴̶̷᷄௰ᵒ̴̶̷᷅ )


ロリ「あの常連さん、面倒臭いですよっ。
こっちで遊びましょ



まさに地獄での仏
蜘蛛の糸・・・・。

ロリ子の横に座らせていただく。

にしても、




肌のキメ


綺麗な二重


ほっそいのに



どうしたそのおっぱい



目の前の奇跡にフルフルしていると


ロリ「ふふっ、お姉さん初めてですか??

「そーなんですよ。ハプバー自体が初めてで・・・」

ぽちゃ子「あぁ、それなら尚更断るの難しいですよねぇ


ん?

んんっ?

ぽちゃ子はロリ女のスカートに手を入れている!!!


ロリ女はたまに んっ♡とか反応してるし。



おいおいおいっ・・・・

私の、思わずギョッとした反応に

ぽちゃ「本当、この子可愛くって、つい苛めたくなっちゃうんですよぉ


///////////



にしてもロリ女の色っぽいったらww


ぽちゃ子は調子に乗って?


ついにチューをし始めた


最初はチュッと唇を合わせるだけだったのが


もう、どんどん捲り捲る・・・・



すごく気持ち良さそう



絡みまくったちゅーを終えて、

色っぽいロリ女は

私の方を向き



んーーーーーーーーーー!!!!!!!!




奪われていましたとも。


おそるべき若者、というかハプバー女子




やばいやばい


最初はパニックだったものの

受け入れてみると、


女の子の唇ってめっちゃぁ柔らかい


やばいこれは。。。。。。






戻ってきていたラーメンマンくんを放置して

すっかり女子たちとの絡みに

夢中になっていた



おそろすぃハプバー・・・・・。





次回   縛りのプロの登場 笑
どうなるハプバーデビュー戦