ハプバーデビュー戦にて

 

キモおやじ ラーメンマンくんから逃亡

 

ロリ顔美少女と人生初の

 

女の子とちゅう」を経験

 

 

 

ロリ美少女は

 

悪ノリで、ついつい触っちゃうと

 

 

あぁ、もう反応がいちいち可愛すぎる。笑

 

背徳感やらなんやらもうわからない。。。。

 

すっかりハプバー仕様に慣れてしまった私

 

 

 

\\\順応性///

 

 

 

 

女の子との絡みを堪能していると

 

向かい側のソファーでも何やら始まった模様・・・

 

 

ちょっとムチムチ系女子をリーマン男(推定30代)

 

が、見事な手さばきで縛っている

 

亀甲縛りの進化バージョンみたいな

 

 

縛られたい願望強めな私としては

 

 

うわぁ〜わぁ〜〜〜っ🖤

 

 

って感じになり

 

思わずガン見っ

 

 

 

縛られ終わった女の子は

 

 

プレイルームに行くのかと思えば、

 

 

すぐに縄を解かれて

 

 

お酒を飲み始めた

 

 

 

いいなぁ〜縛られたいなぁ〜

 

 

 

 

そんなオーラを出していたのか

(もはや前のめりだった)

 

 

リーマン男がこちらに来る

 

 

「すごく熱烈な視線送ってくれてたけど

縛られてみたい?」

 

 

はい!!!ぜひ!縛られたいです!!!!

縛ってくださいぃぃぃ!!!!!!

 

 

縛られましたとも。

 

 

しかも、リーマン男はドSな割に【紳士】

 

 

丁寧に手早く縛っていきながら

 

「痛くない?」

 

と調整してくれて

 

私の顔色を見ながらしっかり締めるとこは締めて

 

しかもイケボの耳元でのささやき

 

やばい。

 

 

 

 

 

 

右手と右足  左手と左足と言う具合に固定されて

 

 

パンツ丸見え

 

 

 

恥ずかしい

 

 

 

けど、それ以外の感情があるのは事実なもので

 

 

さすがドS属性は私のドMな部分を見抜く

 

 

「結構締めてもいけるタイプだね」

 

 

 

 

はい 大丈夫なタイプです。

 

 

 

何度か、過去に縛られてきたが

 

正直ここまでのレベルはいなかった

縛られながら、敏感な場所を

超さりげなく触られ。。。。

 

どんどん高みに追い上げられていく

 

いつの間にか、ソファー席には

 

人が増えていて

 

 

みんなに恥ずかしい事をされている私を見られて

 

 

 

 

 

あぁ、ハプバー万歳

 

 

 

 

 

 

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