これね、興味ある人だけで良いですが。これからシリーズとして出して行こうと思います。このブログのトップには置かない事もあると思います。

 

 

移民を止めるために必要な学問は、『マクロ経済学』と『システム思考』で、

 

それこそ国民全員で理解する必要があるかも。(一緒にやりませんか?)

 

これは、その世界の主流であるマサチューセッツ工科大学のようなレベルのものを学ぶシステムは、日本にはありません。(割愛)

 

 

 

移民を止めるには、移民を入れた後のシュミレーションを、理論できちんと官僚や企業に対して表明しなければなりません。

 

私がやりたいのはこれ。↓

MIT= マサチューセッツ工科大学。

 

マクロ経済でも、日本人の賃金が上がらないという現象を続けてると、日本という国・経済が崩壊します。

 

要するに、このマクロ経済学とシステム思考が、今世界の軸となっています。

 

しかし、これを世界トップレベルの水準で日本国内で学ぶ事は出来ません(戦前には、 修身と古典・哲学という分野で存在していました。 しかし、GHQが消しました)

 

 

今後は日本の大学の状況と、 あとその学校に通わなくても今は シュミレーションをネットで出来ますから、そこの案内を載せたいと思います。

 

 

 

そして、上の2つの学問とは別に、 グローバル化の総本山は、イギリスのオックスフォード大学とLSC( ロンドンスクールオブエコノミック)です。(今日は割愛)

 

ここには、日本の官僚も多く派遣されています、が!

 

 

このような状況に至っています。これも割愛。

 

って反論出来れば、話は別です。

 

 

 

 

昨日は、AIと5時間ほど対話しました。

 

とても全部は一度にはアップできませんので、少しずつ。

 

 

発端は、なぜ日本人の給料は上がらないのか?

 

デフレの起点はどこからか?でした。

 

 

その対話の結果は…やはりその起点は、宮澤喜一元首相と当時の日銀の介入が遅れた事でした。そこから、小泉元首相時代の派遣の拡大や給料が上がらない 一番の原因→内部留保に繋がったと。

 

つまり、日銀が早い地点で各銀行を救わずに放置してしまった事で、あれだけ莫大な負債が出た訳です。

 

そして失われた20年へ突入。

 

企業側は融資を受けられないので、とにかく会社を潰さないという方向に舵を切ったのですね。

 

(安倍元首相はデフレの脱却を図っていました。ただ他の政策と組み合わせてしまったので、上手く行かなかったですけど→彼の政策には殆ど反対しています、管理人は)

 

 

ただ、当時の日銀の総裁の心情と動向には、感慨深いものがあります。

 

つまり、日本という国は1990年代には、既に複雑な社会システムを持つ国に発展していて。

 

(例えば昨日、日商のトップが移民を入れろと表明しましたよね?この人を昭和のおじいちゃんとしましょう。)

 

この昭和のおじいちゃん達にはもう扱えないくらいの国に成長してしまっていた。

 

 

この時に必要なものは、 この方々の感覚や論理では無く、

 

 

複雑で巨大になり過ぎた社会に必要な↓

 

『システム全体がどう動くか』という冷徹なデータ分析と慎重さでした。

 

結局、それを官僚や政治家含めて誰も持たないので、我々はあれから36年同じ所を堂々巡りして、段々と徐々に悪化させている訳です。↓

 

 

それに必要なのが、マクロ経済学とシステム思考です。

 

日本の行政が縦割り行政になっているのも、それが原因だそうです。

 

ここまでは、AIと私の対話ですが、

 

 

加えて、『外国人の義務教育化も全く同じ構造』だそうです。 

 

これは、AIの分析によります。

 

 

 

 

 

誤字脱字、ごめんなさい。