と言っても、坂本選手の演技が始まる前にすでに3枠はほぼ確定。

 

もう、3人ともフリーで95点ぐらい出せば、確定でしたから。

 

2人とも良くやった!(演技が終わったら3人ですね。)演技の順番は、 坂本選手→ 樋口選手→ 千葉選手の順です。

 

 

こうなったら、千葉選手は優勝を目指せ!

 

 

 

 

樋口選手は、16歳の頃(8年前)の枠取りの件があるので、今回のプレッシャーや責任感は半端なくあったと思います。 本当に良く頑張ったよね。

 

 

その涙の理由を聞いてみたい。

 

 

そう書いていたら、管理人も涙がどわっと出てきましたよ。ジャンプの転倒とか抜けが無かったので、本当に良かった。🥲

 

 

 

 

 

 

アンバーは、3ミスあったのに、TESが70点とか無いわー。加点かな?

 

イザボーも、冒頭の3-3で転倒で136点はないでしょう。(後で確認) 彼女が130点後半を出していたのは、昨季シーズンの話なのですよ、 今確認している所だけど、3-3を成功させている時かと。

 

 

 

 

 

 

 

結果が出た。

うん、今大会は、まず枠取りが一番ですから。選手たちの検討をたたえたいと思います。

 

 

坂本選手は、 いつもよりスピードも遅くて、体の動きも重かった。でも、ジャンプの転倒は無かったです、良く頑張ったと思います。

 

 

 

千葉選手は、サルコウに赤が付いたので、あまり点数は出してもらえないかなと思いました。 後半のステップ、素晴らしかったですね。スケーティング、スケートの伸びが。

 

 

 

アリサ・リウ選手は嫌いじゃない。むしろ好きなのだけれど。 なまじジャンプ以外が上手いので、下回りが見逃されると点数が出てしまうのよね。それはこういう時は困りますね。今大会はもう、 アメリカ上げ(アメリカ選手の優勝)が、 アリ〃でしたね。

 

 

でも世界選手権は、割とジャンプなどもきちんと審査されて、公平的なのだけれども、こういう大会も珍しいですね。

 

 

 

アリサ・リウ選手とイザボーレヴィト選手の回転の判定については、昨日の記事の追記に書きました。( 試合前に)。負けてから書くと負けたからでしょと言われるので。(笑)

 

 

 

 

 

 

この後は、樋口選手ばかりになるけれども、良いですか。(笑)

 

 

ずっと抑えられて来た。(これは、オリンピックの代表に選ばれなかったとか、スケ連の一番の押しではないという意味ね。)

 

そういう中で、よく潰れなかったと思う。まずそこ。

 

 

世界選手権4回目と言われていますが、そのうちの2回は、オリンピックがある年の世界選手権 なので、実際は16歳の時以来8年ぶり。 オリンピックが関係ない世界選手権では、2回目なのですよ。

 

 

その途中で、2020年の世界選手権の出場要件も獲得していましたが、コロナ禍という中止というありえない展開もありました。

 

 

どうしても、世界選手権においての活躍が少ないので、なかなか世界的に注目してもらうとか、印象付けるとかそういう面が弱かったので、今季の活躍はそれを払拭出来て良かったと思います。^^

 

 

トータル的に、安定した演技を披露出来たシーズンだったですよね。 そして、 復帰後のチャンピオンシップ2試合目です。

 

 

 

 

さて、昨日の地上波のテレビ放送は良かったですね。でもその後寝落ちしてしまって、朝7時に起きました。一応女子は全員見たけれども、後で見直します。家事やら、やる事いっぱい。

 

途中の選手達も、良き演技沢山。

 

好きな選手やもう一度見直したい選手は、メモしました。

 

 

 

地上波の予定時間は、後でアップします。

 

 

明日の深夜にダンスのFD。午前中に男子のフリーです。

 

みんな頑張れ!

 

 

 

 

あぁ、新葉さん。

 

「解放された」と言っている。良かった。

 

それに、来季もありそうだ。わ~い!(^^♪

 

写真も貼りたいけど、今は無理。後から。

 

本当に頑張ったねー嬉しい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアメーバーさんのアプリ。記事編集のURLが履歴にも残らないのよ。重いとも言われているしね。。

 

なので、またパソコンで打っています。

 

 

1~2時間、無駄にしたな。

 

ちょっとスマホも、パソコンも休ませます。(オフ)😊

 

 

時間は有効に使わないとね。

 

 

 

 

 

 

 

それから、女子の演技が終わったので…

 

スポーツは推しの対象じゃない。

 

という意見をジャンル外で見かけました。

そうだよね。その通り。ここを一緒にするからおかしくなる。

 

 

自分も流行りに乗っていないで、これからは推しという言葉ではなく、ファンや応援してる選手という言葉を使わなくちゃ。

 

 

それでは、良い感じで目が覚めたので、アイスダンスを見ようっと。

 

 

 

 

 

 

フィギュアスケートの記事です。