良い茶トラさんが久々に来るか?と思ったら、スピン・ステップのレベルがメチャクチャ取れていなかった。(苦笑)

 

トゥルシンさんは、PCSだけで見ると、4番目。

 

日本人3選手の次。 う~ん、やっぱり、伏兵だ (゜-゜)  四大陸の調子が悪い方が、本戦(世界選手権、オリンピック)で良い結果を出す選手も多いし。

 

 

 

 

ところで、宮原選手のジャンプ。

 

マオタは、ジャッジの匙加減、とか日和見ジャンプとか妄言を吐くけど、そうではなくて・・・・

 

体重増加による限界に見えるのですよね。やはり、あの軽さで回り切っていたのではないかと・・・・

 

 

 

 

今回は、ルッツの踏切時の足の方向が違う向きのように見えますが・・・・宮原さんはきっと調整してくると思って、見守っていたけど、どうかな~。

 

 

逆に、体重が増えたなら、思い切って跳べば、他の選手と同じくらいのジャンプも跳べる筈。(飛ぶという字、飛に変えようかな~。)

 

 

実際、復帰時には、大きなジャンプ跳んでいましたし。

 

 

でも、今それをやってしまうと、踏切のタイミングとか、跳び方が違ってきて、大きなミスに繋がるから、それはシーズンオフが良いでしょう。

 

 

ですから・・・でも、もし可能なら、演技全体を考えて可能なら、体重を少し減らした方が良いのかも。。 

 

 

 

演技全体はレベルが上がって、華やかさも出てきていますから。

 

Good! グッド!

 

 

 

 

 

 

坂本さんは、魚の目!

 

大変ですね。表皮の再生サイクルは3週間から一か月かかるけど、その下はどうなのだろう? 今から取るのは無理?下手をすれば練習出来なくなるかな?   うむ。

 

 

演技最初から、調子悪そうな体の動きでしたけど、

 

でも、ジャンプは安定していて、良かった!

 

 

 

 

 

 

三原選手は、今季の最初と後半の違いを考えていて・・・この点数の差は、表現に対する丁寧さ?

 

でも、全日本を見る限り、それだけでは無いみたいなので、まず、SPとフリーを揃える事からですかね?

 

課題が分っているのに、なかなか、結果を出せないのはつらいですよね。頑張って下さい。^^  (マオタと違って、嫌味ではなく、本気ですよ (笑)

 

 

 

 

今回のSP。点数が出ないだろうな。、と思っていたら、やっぱり。

 

一言で言うと。タンゴではない。

 

タンゴという認識があれば、タイミングとかタメとか、体の動かし方が違ってくるから。

 

 

まだまだ、これから!  頑張って下さい!ニコニコ