ふてくされた日々


というほどでもないが


どこか物足りなさを感じていた中2の秋


家での楽しみと言えばパソコン


友達とスカイプで毎日喋りながらニ●ニ●生放送でイケメンを探すことが


日常となっていた日のことだった


スカイプで親友のマイがURLを送ってきた


『なに?』


『イケメン発見!!!!!!』


『まじで!?みるみる~♪』
『おおおお!?イケメンじゃないか!』


『だから言ったじゃん(笑)』


『この人もスカイプやってるくない?』


『コンタクトになろっか!』


『うん!』


こうしてマイと二人で放送主のコンタクトになった


==続く==


小説のはじめ⇒『月と星の恋』





小説を書こうと思います。



私の体験を元にしたお話です。



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『月と星の恋』


主人公


アユ 

中2 ♀ 

元気でいつもテンションが高い。
ヤンデレ
真顔が怖いとよく言われる。



ユウキ

25歳 ♂ 

出会い系とかがキライ
優しくてノリがいい イケメン
結構な早口



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あれは運命だったのかな?


あなたに出会えたこと、あなたを思えたこと、


私は流れ星のように消え


そしてまた現れた


あの時みていた星は私だったのかもしれない


星は月に恋をした


けど星と月の距離は縮まることを知らない


あなたに


恋してる










誤字脱字多いと思われます(;´▽`A``


初めて書くのでよくわかっていません・・・


国語力のない作者ですが暖かい目で見守っていてください★



『高校どこ行くの?』


『アホ高校!(笑)』


『アホはアホでも本物のアホになったらダメだよ?』


『手遅れや!(笑)』


『ちがうって。なんか犯罪みたいなんやったらアカンって言ってんの』


『わかりました!』


『いいこ(笑)』






ねえ


この会話覚えてる?


あたしは覚えてるよ


高校へ行くあたしを心配してくれたあなたのこと


覚えてるよ


あの時に戻りたい


なんでこんな運命だったんだろう


女に引き裂かれるなんて思ってなかった


もっと声を聞きたかった


もっと声を聞いていてほしかった


好きだと言いたかった


愛してると言ってほしかった


ただ


ただあなたが恋しくて


今日も涙が頬を伝う