昨日 あまり お見掛けしない年配のお客様に 「いつもみていて 一度 言おうと思ってたんだけど…中略…他の人とちがって お客様の呼吸に合わせて 交換をやっている!!俺は 二度は言わない 君は 特別なものを兼ね備えているんだ!!


と 長々と お褒め頂きました(≧∇≦)


お褒めというか…褒め殺しでした(笑)


その話を妹にしたら「お姉ちゃんの気を良くして 変なツボでも 売り付ける気じゃないの」と言われました(笑)


確かに そのぐらいの勢いでしたあせるあせるあせる


転職まで考えてたけど まだ 私が この店で やるべき事は あるのかな…って 考えちゃいましたアップ


う~む(-.-;)がんばらなきゃかな…
6月から 夏制服になるのですが 出勤日数に応じて 貸与される枚数が 違うのですが…


みんな1枚なのに 2枚貸与されるという事は まだ 必要とされているのかな…


店長そう思っていいのでしょうか?


褒められもせず 怒られもせずでは 時に 自分は 必要とされているのか 不安になります(>_<)


『唯一無二』私は その言葉が好きです…


私の代わりは いないと思いながら がんばっていけばいいのかな…


誰にでも出来る仕事は したくない…


でも 時に心折れてしまう…


う~(≧ヘ≦)悩む… 
今の職について 早一年が過ぎ 私の転職したいという虫が疼きだしてきました~


今の仕事は 天職なのかもしれません…
他に やりたい仕事が あるわけではないし…


ただ アラフォーを目前にして 自分で 店を開くのも ありかなって考えてます
鯛焼き焼きながら 駄菓子を売る…夏には ソフトクリーム売ったりして…かき氷もいいなぁ…


う~ん(-.-;)
天職から 転職かぁ!?
転職したら それは 天職かぁ!?
悩みます(≧ヘ≦)