はぁ~~なんというか、自分がたりってココロの体力使いますわッ
モノカキという職業のヒトを心底尊敬しますYO!
松原さんの7ポジコース2-①☆その前に・・・個別コンサル!?
【松原さん個別コンサル①】投げられたのは賽か、ちゃぶ台か?
【松原さん個別コンサル②】夢中と忘我というキーワード
いままで持ってると思っていた強みとか、ポジショニングとか
そういうテーブルの上の図面が、
『望まない世界で生きていくために使わざるをえなかった』
のだという脳内一掃!のちゃぶ台がえしの後、
すっきりさっぱり、全部取り払ってしまった更地のわたし。
に響いてきたものは
なんと、まさかのLOVEの世界![]()
このあと松原さんと
Deepなラブ語りの世界
に入っていったわけですが
(しかも昼間のカフェで・・・(///∇//))
スイマセン。
ちょっとこれ、深すぎて書けない・・・。
というか、ホントに深かったのです・・・正直Loveというものを
ものすごく軽んじていた自分を自覚。
Love
を軽んじるって、自分自身を軽んじるってコトなのです。
自分の本質と手を取り合っていけない関係の『世界』でやっていくために
私は本質の方を暗い押入れにしまいこんでしまっていて、
Loveから目を背けることで、
そこに行き場をなくして流れ込んでいた自分の本質からも
ずっと逃げていた私
が見えてきて・・・
詳しくは書けないのだけれど![]()
とりあえず結論。
Loveの在り方から私という魂のカタチがわかったかも。
ということ。
この私のややこしい部分に、本音で向き合ってくれた松原さん、
ありがとう![]()
まさに根っこつかんで、ぐらんぐらんゆすって「気づけーー!!」
みたいな勢いで、理解、しました
。
「わかった。」
あ、コンサル結果がわかったようです。
「今から大事なこというから、メモして。」
で、判明した松原さんによる<わたし
>はこんな姿。
・清白。あまりにもPure
。
・愛したいエネルギーも愛されたいエネルギーも溢れるほど満載に持っているのに
私の清白さにとって、世界はそれを注げる場所がないほど濁りすぎて
どこにも注いであげることができなかった。
・自分と同じような人を長いこと探して探して、でもあまりに見つからなさ過ぎて
「世界はそういうもの。自分と同じ清白さをした人は存在しない。
同じ人がひとりもいないなんて、自分はきっとおかしいにちがいない」と思うに至る。
・ふつうは少し色がつくとか、グラデーションになるとかしていくのだけど
私の場合はどこまで行ってもその清白さが変わらない。
これを聞いた途端、涙腺がゆるゆるゆる~と決壊
。
ん~・・・「見つけてもらった」というカンジ?
松原さんの言う「清白」部分なのかな?
昔からずっと、壊そうとして壊せない部分があるのです。
「ほんとうのことは何?」【純粋さ】【本質】を突き詰めずにいられないこと
「気がつかないほど自然な、善意とか良心とか優しさや愛がとても大切」
というということ。
大きくても小さくても、いいものだろうが悪いものだろうが、
それがその人の本質なら、それは何より大切で美しいに違いなくて
ちゃんと明らかにして向きあって、純度高く生きるのがほんとうのこと
・・・と、わからないけどずっと『確信』しているということ。
優しさや慈愛みたいなものは誰もが自然に心のうち湛えていて
それはあたりまえに人の間を行き交いし、循環するもの
世界のキホンだしあるべき姿だと、最初から私の内にセットされているということ。
だから、
大変でも傷ついても、自分の『魂・核』みたいなものと向き合う人を
尊敬するし、愛するし
会うともうやたら愛おしくて切なくて泣けてしまう。![]()
たとえそれが取引先との電話の最中でも(笑)
- ¥150
- iTunes
※モバイル非対応
ヒカルちゃんの『Stay Gold』が流れるようなカンジなのです
そこに混じる不純物(ウソとか悪意とか妥協とか適当さとかそういうの)
は全然まったく「いらない」と思うし、
実際に衝突![]()
![]()
しては、
負けて悔しくて「なんでよー!バカっ
」と怒りながら泣く、みたいな。
「『らしさ』が、いつでも100%の純度で照り輝いていているのがイイ」
「十人十色の本質をお互い尊敬して、慈しみ合って
一緒にやっていける綺麗なやさしい世界がイイ」
「できるなら本質で生きてる、愛&純粋なひととだけ一緒にいたい」
私にとってはそれが一番のだいじなこと。
それさえ追いかけていられれば、あとは全部どうでもいいかもしれない。
でも摩擦が強すぎてやっていけないからね、と
自分のそれもほとんど押しつぶしてたわけですよ。
ね~・・・ふぅ![]()
今回、松原さんのアドバイスは1つだけ。
【わたしの色をわかって、「清」を求めるひとを探すこと】
「そういうひと、いますか~?えぐえぐ
」
「泣くがよい。泣け泣け」←うぅ、愛があるけど言い方が超S男子・・・☆
「同じ色をしたひとは、いる。結論、いる。
純粋で、(私の)色に気づける、慈しみ、愛したくなるひとを探すこと。
ものすごく稀で、
確かに事実ほとんど(ほとんどって3回くらい言った!)いないんだけれど
それでも絶対『いる』から、
頑張って探して、そのひとを手に入れてください」
そういう人と一緒にいることが、私の場合は幸せにつながるんそう。
そのためには、
「直感あるほうだから、感じる強度を高めて。
ピンときたら行って、確認。」
それ以外のことは今は全部・・・
「やらなくてよし!」
え・・・マジですか???それはそれで心理的にハードル高・・・![]()
どんなんだかディテールがわかっていないと、
あまりにいなさすぎてわからなくなるかも・・・とワガママをいったところ
あの真剣なんだかぶっきらぼうなんだか・・・ないつものカンジで
『見本』をいただきました(笑) ふふ~![]()
Photo by (c)Tomo.Yun URL(http://www.yunphoto.net
)
なんだか最初の予定と全然違う流れになったけど
でも、今まで自分を語って得た中で、なんだかイチバンという気がしました。
さぁ~、お楽しみはこれからだッ![]()
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さ。。。書ききったゾ
うわ・・・なんか超ハズカシイのですけどッ
えーいUPじゃ!!

