という本をまえ立ち読みしました 人に何かするまたはしてあげるときどこかでみかえりをもとめるから人はイライラするみたいなことが書いてありました  求めてないつもりでもたとえばお礼くらい言ってほしいとか思ってしまったり私はありました 反省です 病気になると弱気になりますそして人の優しさありがたみにすごく感謝したり気づいたりします でも残念ながら偽善者もいます いかにもいつでも頼ってあまえていいよみたいに普通以上にかまってくれますがーいざどうしても苦しいとき弱音吐いてしまうとどん引きされます 言わなきゃよかったと何度もこうかいしました これもどこかで何かを求めた自分がいけないと反省しました  今回の地震みたいに本当に大変な方々は国に頼って良いとおもいます 求めて良いとおもいます ただ私みたいな病の苦しみでは求めるのやめました やはり同じ経験していないとこの苦しみ理解してもらうのもむずかしいですし きっと私がひごろの苦しみをブログで叫んだらすごーく重くて暗いブログになるとおもうので私は書きたくありません でもブログで仲良くしていただいてる方は本当に優しいっておもっています 感謝感謝です ありがとうございます